ようやく具体性が見えてきた…。 

「一岡伶奈がリーダーを務める新グループ」
「高瀬くるみ・清野桃々姫の在籍する新セクションのグループ」
にハロプロ研修生から第一次メンバーの加入が決定!
http://www.helloproject.com/news/8692/

実は一昨日研修生のステージ上で発表されていた話だったりするのだが
とりあえずハロプロ公式で発表になるのを待ってみた、とか書いてみる。

1年以上の時が過ぎて、ようやくこの段階まで来たか…とホッとする反面
お披露目となる夏ハロの内容がなんとも気がかりな感じになってきて
…とはいえ、去年のように頑張って見に行く余裕は多分、ないけれど。

色々あった結果耐え切れず…。 

諸事情により、元々1日3食とっていた食事を2食でどうにか…
なんて事をここしばらくどうにか頑張ってやってみていた。

とりあえず、あと1週間ほどで一時的にその生活から離れると
思っていたのだが…その途端、何故だか耐え切れなくなって
前倒しで解禁してしまう事態に陥ってしまい、自己嫌悪である。
ここを耐えれば、と思っていたはずだったのに…どうしようヤバい。

台風5号が日本に接近するとかなんとか…。 

…といっても、これを書いている段階では「関東地方や東海地方に
最接近するのが云々」というような予報しか出ていないもので
我が近畿地区がどれほど影響があるか、が微妙だったりする。

一応、日本気象協会のサイト「tenki.jp」によれば、こちらでも
明日明後日と雨が降る時間帯もそこそこあるようだけれども…。

とにかく、どうかどこにも大きな被害が出ませんように。

逆戻りして「あーやっぱり」感。 

今春まで「オールナイトニッポン MUSIC 10」の月1レギュラーだった
松田聖子が、「オールナイトニッポンGOLDへお引越し」宣言したのが
3月末という状況だったのだが、その「第1回」が今放送中だったりする。

出だしで「憧れのビタースウィートサンバをバックに喋れるだなんて!」
とかなんとか、過去に何回も単発やってその度に流れてただろうと
思ったり(後から一応その辺のフォローも自身でしていたけれども)
途中からアシスタント的にニッポン放送・垣花正アナが出て来たりと
なんていうか、単発時代の感じに逆戻りしてしまっていてため息。

「MUSIC 10」時代を「リクエスト(メッセージ)をきちんと読まなきゃとか
緊張していた」とか振り返っていたけれど、「番組の体裁から考えたら
本人曲のかかる割合が多過ぎた」という点を除いては「GOLD」よりも
むしろ「MUSIC 10」の松田聖子の方が好きだったかも…と今更思ったり。

昔取った杵柄(?)。 

「メモ帳でホームページを作る技術」はもう使えないのか? Windows 98で現代のTwitterっぽいものを再現してみた (1/3) - ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/04/news004.html

mixiニュース経由で読んだコラム記事…のサイドリンク(?)から飛んで
読んだコラム記事(mixiニュース内で検索したら掲載されていなかった)。

ここに書いたことがあるかどうか忘れたが、以前某ユニットのファンで
その頃に紆余曲折を経て(?)自分自身でもファンサイトらしきものを
「HTML手打ち」で、無料ホームページサービス上に作っていたっけ
(該当サービス自体がかなり前に終了した為、現在は閲覧不可)。

というわけで、「あーわかる!」とかつぶやきながら読み進めたのだが
全てをWindows98で試すって、何考えてるんだよとしか言いようが…。
以前の「ネット接続機能付ワープロ専用機で今ネットしてみたら」でも
思ったけれども、本当に無謀なチャレンジする人たちだなあ…と。

当時「こういう方法おすすめ」みたいに見た気がするあのタグもこのタグも
なんだかんだで非推奨っぽい、という結果になんともガックリきたけれど
どうにか完成の「メモ帳で作ったTwitter(っぽいもの)」の出来としては
「程遠いっちゃ程遠いけれどもよく頑張った!凄い!」が感想かなあ…。
http://koi-ha-utsukusii.lovepop.jp/win98tw/
20180607_netlab_re.jpg
読んでいて、なんだか懐かしくて楽しかった。

「ROCK IN JAPAN FES.2018」に…。 

モーニング娘。'18・アンジュルム「rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2018」出演決定!!
http://www.helloproject.com/event/detail/de280057b0467a0f8777bc7ad3d0f17cabcaecee/

>会場:国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)
>出演日:8月12日(日)
>※詳細はオフィシャルHPをご確認ください。



…なんていうか、アンジュルムに関しては「さもありなん」という気も
しなくもないのだけれども、モーニング娘。の現役が行くかあ…な感じ。

このフェス自体、元々興味がないわけではないのだけれど、実際問題
大阪在住の身としてはそんなレベルで行くには「遠い」場所であるので
行けるのかどうかと言われると「行けない」の一言で毎年終わってしまい。

今回も同じ状況になるのは間違いないし、なんつーか本当に「遠い」。

予報が外れて参った。 

日本気象協会のサイト「tenki.jp」にアクセスして、地元あたりの
「1時間予報」とかを眺める習慣が今年に入ってから出来た気がする。

で、それを見てたら今日は21時とかくらいまで「曇り」で、以降は明日に
かけてしばらく「雨」みたいな表示だったので、それを信じていたら
17時頃の段階で既にパラパラ雨が降って来たという…。

降りが強くはなかったので、傘をささなくてもギリギリ大丈夫なレベルで
あったものの、4時間も5時間もズレてしまっては困ってしまうなあ…。
「あくまで予報だし」と言われてしまえばそれまでなんだろうけれども
元々が荷物の多い人間なので、傘とか極力持ちたくないんだよ…。

なんだか勝手に申し訳ない気分。 

プリペイドSIMを入れたSIMフリースマートフォンで、radiko.jpで首都圏の
放送局の番組を聞くのがマイブームになってそこそこの月日が経過した。

元々は夜間に遠距離受信してニッポン放送を聞くのが好きだったし
JFN・TOKYO FM制作の番組を聞くのだって「馴染み」だったのに
最近はTBSラジオやらBAYFMやらの一部番組も聞くように…。

というわけで、21時台までTBSラジオを垂れ流ししていた時のこと。

KBS京都にもネットしているらしい「さかなクンのレッツ・ギョ~!!」を
本当にBGM状態にしていたところ、いきなりメインのさかなクンが

「モーニング娘。さんで、【直感2~逃した魚は大きいぞ!~】」

的なことを言い出したので「!?」と思っていたら普通に曲が流れた。
1コーラスは確実にオンエアされた。
聞いていてビビッた。

さかなクン含めた3名のパーソナリティが魚関連の話をする番組のようで
だからこそサブタイトルに「魚」の文字が入ったこの曲を…なんだろうが
ことわざの「逃した魚は大きい」が歌詞のテーマであるはずなので
番組の趣旨には「魚という単語」くらいしか沿っていない…きっと。

「アルバム収録曲を改変してシングルカット」したものの、個人的にも
当時のネット上での雰囲気的にも「元のアルバム曲の方が良かった」
という感想が多かった記憶のある曲だったこともあって、超久々に
しっかり聞いたような気もするのだけれど…ご期待に沿えないような
内容の歌詞なので、現状ただの超ライトファンレベルだというのに
なんとも申し訳なくて謝りたくて、という気分になってしまった。

「24時間テレビ」マラソン挑戦者が発表されたとか。 

24時間マラソンはみやぞん!今年はトライアスロン - 芸能 : 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806030000719.html

mixiニュース経由で読んだ記事より。

なんていうか、「と、トライアスロン!?」が正直な感想である。
挑戦する本人のような「知識がない」という理由ではないのだが…。

一度こんな事やっちゃうと、来年以降続ける場合にハードルが
更に上がってしまって「自分で自分の首を絞める」状態になって
とんでもなくなるのでは、みたいな事をなんとなく危惧したり。

例年、大阪会場を覗きに行くのが習慣化しているのだけれども
今年はどうしたもんかなあ…出来るんだか出来ないんだか。

わかりやすい例えが考え付く人が羨ましい…。 

1600年って16世紀だっけ17世紀だっけ? 100円玉での買い物にたとえた考え方が分かりやすいと話題に - ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1806/01/news160.html

>1600円の商品は100円玉を16枚出せば買えますが、1601円の買い物をするには17枚出す必要があります。これを西暦に当てはめると、1600年=16世紀、1601年=17世紀となるわけです。



mixiニュース経由で読んだコラム記事より。

自分の場合、何か説明する必要があったりする場合に「ピンポイントで
簡潔な表現」というのが出来なくて…「こういう前提があって、理由も
あって、だからこんな風になるけれども実は別バージョンもあって」
とかなんとかついついやっちゃうのがお約束と化していて…。

ある意味「根っからのヲタ気質」と呼べるのかもしれないけれども。

上記のコラム記事のような「簡潔な例え話」だってもちろん苦手。
こういうのを考え付ける人、本当に羨ましい…尊敬する。