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 2013年05月 

矢口真里、離婚届を提出したと発表。 

…まあ、あんな報道が出て特に何もコメントしないと言うことは
そうなってしまっても仕方がないよね、としかいいようがない。

周囲のおめでたい話をズタズタに台無しにする様が、もう嫌。
以上。

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大っぴらに言っていいこと悪いこと。 

少し前、MBSラジオ「ザ・ヒットスタジオ~レッツゴーヤンヤン~」に
珍しくゲストがやって来た。本人サイドから予め告知があったようだが
前週の放送が野球の影響で短縮されまくりだった事もあり、番組内で
前もっての告知というのは特になかったような気がしなくもない。

始まってみたら、そのゲストのファンから送られてきたというメールが
何通も紹介されていたのだが、【名古屋からスマホで聞いてます!】
という旨の記載があったメールを2通ほど、そのまま読み上げていた。


昨夜放送の「motoのオールナイトニッポン0(ZERO)」。
「普段あまり人と話さない生活をしているmotoがリスナーと電話で
喋る」という趣旨のコーナーに、沖縄在住という人が登場した。

「4時台も聞いていただいてありがとうございます」なんてことをmotoが
言ったら【これ、あれなんですネット、放送(=地元局でのネット受け)
してないんすよ。あれ、ラジコ…】と言い出してmotoが微妙な反応をした。



いずれも、本来「地元放送局と全都道府県対応の局しか聞けない」という
建前の「radiko.jp」の「地域判定をどうにかすり抜ける」手段を利用して
聞いていたという事だと思われる。インターネット上ではその手の手段は
結構有名な印象もあるし、ラジオ好きとしては正直その手段を使える人たちが
心から羨ましかったりもする(諸事情でそういう手段は現状一切使えない)。

…が、それはそれ。

あくまで「地域制限をかけている局に関しては、地元エリア在住の人しか
聞くことが出来ません」という建前の元に運営されているサービスなので
その地域制限を突破して聞いてます、なんて事は大っぴらに電波に乗せては
いけない事なのだ…という事をわかっていない人が多そうでため息が出る。


前者に関しては、名古屋からならどうにかMBSを遠距離受信出来るだろう。
大阪から同等の電波のパワーを持つ東海ラジオやCBCラジオを聞けるし。
後者に関しては、同時ネットしているNOTTVは沖縄でも使えるそうだから
ラジオ局では放送していなくたって、一応「聞ける」手段はあるわけで。

そういう「大っぴらに言ってもセーフな手段」で聞いているのであれば
「エリア外だけど聞いてます」を電波に乗せてアピールしてしまっても
みんな「凄い!」で済ませられるんだろうけど…なんだかなあ。

FC2ブログ、URLのサーバー番号表示/非表示選択可能に(?)。 

FC2総合インフォメーション
【ブログ】URLのサーバー番号非表示が可能になりました!
http://fc2information.blog.fc2.com/blog-entry-1218.html

これって、一度「表示しない」を選んだ後に考えが変わった場合には
再び「表示する」を選べるのだろうか…?というのがちょっと疑問。

自分としてはサーバー番号の「8」もまあまあ気に入ってはいるので
自ら「表示しない」にする気は全くなかったりするのだけれど
…あれ?そういや以前「いずれこうします」って予告していたのと
かなり違う話になってるような気がしなくもな…ま、いっか。

観覧車。 

昨年12月あたりの1ヶ月ほど、プツッと見なくなってしまっていたものの
年が明けて以降またボツボツ見るようになっているモーニング娘。の
若手メンバーブログ。ここ最近は道重さゆみのブログも始めた直後以来
久々に覗く頻度が上がっているのだが、アメーバブログの方は特に
PC版の表示が我がPCにとって「重くて仕方がない」状態なのが困り物。

仕方なく、「ガラケー向けにPCサイトを見やすく表示できるサイト」で
ウィルコム端末からもアクセス可能(≒PCからでもアクセス可能)な
サイトを通して見るようにしたら、サクサク表示されるようになって
時間があまりなくても記事をたくさん読めるので、とても楽になった。

閑話休題。

昨日・一昨日とモーニング娘。のメンバーは大阪と名古屋で何やら
シングル購入者向けのイベントをやったりしていたそうなのだが
土曜日に大阪でのイベントを終わらせた後、「メンバーみんなで
観覧車に乗って夜景を見たりゲームセンターで遊んだりした」という
内容のブログ記事を何人ものメンバーがUPしていたのを読んで驚いた。

「大阪で」との事だったので、梅田の例の所かなあ。
だとしたら、ずっと大阪に住んでる自分もまだ乗ったことないのに
なんだか羨ましいな、なんて…夜景が綺麗だったそうで何より。

疲れた。 

Berryz工房の野外ミニライブだの、モーニング娘。田中れいな卒業コンの
ライブビューイングだの、どっかの人の不倫報道だの、その他日常生活でも
色々な事が起こったので、この1週間ちょっと個人的に激動な日々だった。

最初の2つは楽しかったからともかく、それ以外の部分に関しては
どうしても穏やかな気分ではいられない事も多かったりしたので
とりあえず、今この瞬間は「疲れた」の一言だったりする…。

寝て起きたら、その穏やかではいられなかった出来事の数々が
「全て夢でした」となってくれたらどんなにいいか…はあ。

3年ぶりの苦悩。 

東日本大震災の影響で、電力を節約…という事情だったような気がするが
去年一昨年とプロ野球の試合において設定されていた「3時間半ルール」が
どうやら今年になって撤廃されたらしい、という噂はなんとなく聞いていた。

そこはかとなく不安を抱いていたが、3年ぶりに戻って来た通常ルール?は
「中継延長によって影響を受ける可能性のある番組」のリスナーにとって
本当にダメージが大きくて、ため息をつくしかない日々だったりする。


MBSラジオで「影響を受けそうな番組」は土曜日くらいしか聞いていないが
今年、ナイター中継を行っている週は「55分」「40分」「1時間20分」
「50分」と見事なくらいに「開始時刻繰り下げ」を食らっていたりして
今夜も40分以上の繰り下げは確定している状況だし…好きな番組である
「ザ・ヒットスタジオ~レッツゴーヤンヤン~」が短縮されまくって悲しい。


平日はABCラジオで「オールナイトニッポンGOLD」を聞いているのだが
今週水曜はいつまでも試合が終わらず、結局は最後の10分程度しか
放送されなかった、という事態に陥ってしまった。担当の小島慶子が
ポッドキャストに積極的なTBSラジオの出身である事も影響してか初回から
「ダイジェスト版」をポッドキャストや「Radital」で配信をしてくれて
いるのが幸いして、ある程度の内容は後日聞くことが出来たのだが。

番組冒頭と思われる部分で「いつもは19局ネットなんですけど、大阪が
まだ野球頑張ってるみたいで今のところ18局ネットでお送りしています」
的なアナウンスをしていたのを聞いて、大きくため息をついてしまった
(そういや、こういう情報って元々局側で知りえる事なんだろうか?)。


プロ野球中継なんて大っ嫌いだーーーーーーーーーーー!

許さん。 

このブログを始めた直後、リーダーになったばかりだったはずなのに
「彼氏」といるところをフライデーされたかなんかで、当該記事の
掲載号の発売直前くらいのタイミングで脱退したのが矢口真里だった。

しばらくして、某メンバーの卒業コンサート直前くらいのタイミングで
ディズニーランドで堂々とデートしていたらしい、という話が一部の
ネット上で「ステージの舞台裏でメンバー達が喋っていた時の様子を
ワイヤレスマイクの電波を受信出来て聞いてしまった」という形で
出回ってしまい、「実際には石川梨華の卒業ツアーをぶち壊す形に
なったが、別のメンバーのをぶち壊す可能性があっただなんて…」と
憤慨したっけ。その後、しばらく「ハロコンの司会」という立場で
現役メンバーと同じ舞台に立つのが嫌で仕方がなかった思い出がある。

あれから8年。

今度は田中れいなの卒業コンサートに関する話題が吹き飛ぶような
「夫の居ぬ間に男を連れ込んでいたところを、帰宅した夫に見つかる」
とかいう騒動が勃発していて「また矢口がぶち壊したのか…」感が
物凄くて。8年前「短期間でコンサートのリハーサルを一からやり直しに
させられて多大な苦労をしたであろうメンバー」の1人が田中であり
道重さゆみであったのだけれど…去年あたり、この2人が当時の矢口に
対して「悪い印象はない」的な発言をしてくれていたというのに
このタイミングでこんな記事を雑誌に載せられるなんて。

グループに対する熱はあの頃よりかなり落ちていたりするけれど。
それでも、長年の「箱推し」の立場としては生理的にもう無理。
あくまで超個人的な意見ではあるけれど、矢口はもういらん。

専門用語。 

かなり前から「ニュース」のコーナーを覗くのだけが目的になっている
mixiだったりするのだけれど、その「mixiニュース」コーナーの
トピック一覧に出ていた今日の記事のうち1つがこれ↓だった。

あなたは誰担?ジャニーズファン専門用語17選 | nanapi [ナナピ]
http://nanapi.jp/96679/

「コラム」部門にあった記事なのだけれど、mixiニュースのコラムって
「何がニュースやねん!」と突っ込みたくなる記事が一杯なんだよなあ
…って、よく考えれば普通の新聞でもその手のページってあるんだっけか。

閑話休題。

興味本位でそちら関係の本を立ち読みした事もあったりするので
「なんとなく知っている」単語もそこそこ…という状態だけれど
何度目にしても「オリキ」だの「担(当)」だの独特だなあ、と思う。

KAT-TUNはメンバーそれぞれの頭文字からグループ名がついた事もあって
間に入っている「-(ハイフン)」はファンの事を指す、みたいな話とか
関ジャニ∞のファンを「エイター」と呼んでいるという件については
それぞれのメンバーが出演しているラジオ番組を耳にしているうちに
知らず知らずに頭に入ってしまっているけれど、他は全く馴染みがない。

コンサートを「コン」と略したり、コンサートに行くのを「参戦」と
呼んだりするのはハロプロなんかでもおなじみな気がするなあ、とか。


mixiニュースにはそのニュースを読んだ感想とかを「日記」や「ボイス
(Twitter的機能)」を通じてコメント出来る機能があるのだけれど
偶然この記事のページを開いた時に表示された「日記」の詳細を
読みに行ったら、ジャニーズとは無関係の芸能人に関する「現場」で
ジャニーズファン用語で話す人がいてポカンとしてしまった、的な
話が書かれてあって、いくらなんでもそれは…と思ってしまったけれど
自分自身もハロプロ系やラジオ系のファン用語を「普通の人」の前で
使ったりしないように気をつけないといけないよなあ…うん。
せめて、わかりやすいように言い換えるとかしないと。

「田中れいな卒業記念日」ライブビューイング翌日。 

昨日の記事の続きのようなもの。

オープニングアクトが17:45開始と謳われており、theater2でこの直前に
上映されていた映画が17:20終了予定との事だったのでどうなるかと思ったが
17:29には入場を開始していたので、さっさと中に入って座席に座った。

すると、なぜか普通の映画の予告編が流れたりしていて「…?」と
思わざるを得なかったのだけれど、少しして水色の背景の中心に
今回のコンサートのタイトルロゴが表示された画面へと変わって
そのロゴの下に「しばらくお待ちください」「撮影・録音は禁止」
「映像が乱れることもあります」的な文章が表示されては消えて。

その後、「このようなグッズを販売してます」な静止画に変わって
「ライブ・ビューイング・ジャパン」によるライブビューイングの
魅力説明のようなミニアニメが流れてから、現地の映像に切り替わった。


以下、「モデルプレス」というサイトに掲載されたコンサート記事
【田中れいな、モーニング娘。を卒業「ムカつくこともいっぱいあった」】
http://mdpr.jp/music/detail/1245957
に記載のセットリストを参考にしながら追加・手直しした物に
ライブビューイングでの全体的な「時間」も追加した物を書いてみる。

----------------------------
【モーニング娘。コンサートツアー2013春 ミチシゲ☆イレブンSOUL
~田中れいな卒業記念日~in日本武道館ライブビューイング】

17:45 <Juice=Juice登場→メンバー紹介>
17:47 M00 五月雨美女がさ乱れる【Juice=Juice】
17:51 <Juice=Juiceはける→タイトル文字表示しながら客席映す>
17:55 <直前アナウンス開始直後にバックステージ生中継へ>
17:57 <バックステージ生中継終了→客席映像へ戻る>

18:00 <暗転>
18:00 M01 この世に真実の愛が一つだけあるなら【LoVendoЯ】
18:03 <MC>【LoVendoЯ(ラベンダー)メンバー紹介&告知】
18:05 M02 たどりついたらいつも雨ふり【LoVendoЯ】
18:08 <道重登場→オープニングVTR>
18:12 M03 君さえ居れば何も要らない
18:16 M04 Help me!!
18:19 M05 ワクテカ Take a chance
18:22 <MC>【田中意気込みを語る&サブリーダー制再開を発表】
18:27 M06 ブレインストーミング
18:31 M07 大きい瞳
18:35 <MC>【道重・田中「6期MC」テーマ:本当にありがとう!】
18:40 M08 笑って!YOU【9・10・11期メンバー】
18:44 M09 What's Up?愛はどうなのよ~【フラッグ振り:Juice=Juice高木・宮本】
18:47 M10 【メドレー】笑顔YESヌード→女が目立って なぜイケナイ→なんちゃって恋愛→気まぐれプリンセス
18:55 M11 哀愁ロマンティック【道重・譜久村】
18:58 <MC>【道重・譜久村】
19:02 M12 Rockの定義【田中/バック:鞘師・佐藤】
19:06 M13 トキメクトキメケ【道重・譜久村・生田・飯窪・石田】
19:09 M14 【メドレー】Ambitious!野心的でいいじゃん→泣いちゃうかも→恋愛ハンター→Only you→みかん→彼と一緒にお店がしたい!
19:24 <MC>【本編ラストへ向けての煽り】
19:24 M15 One・Two・Three
19:27 M16 ドッカ~ン カプリッチオ
19:30 <歌い終わってステージ上からはける>

19:40 <田中登場→手紙朗読>
19:44 M17 キラキラ冬のシャイニーG【田中】
19:49 <田中卒業セレモニー>
20:09 M18 Happy大作戦(~20:13)
20:15 <全員ステージ上からはける>
20:15 M19 シャボン玉(~20:19)
20:22 <全員ステージ上からはける>

20:23 <ステージ袖から生中継>
20:25 <ステージ袖から生中継終了→客席映像へ戻り中継終了>
----------------------------

今回、前売に関しては全国共通でイープラスに一任した影響もあり
座席を自ら指定する事が不可能だった事もあり、個人的には座って
見たかったのに見事に視界を遮られてしまったので、メモを取りつつ
見るのがすっかり習慣化している自分としては、椅子の座面を
上げた状態で腰掛ける、という妥協策を取らざるを得なかった
(立った状態では流石にメモは取り辛過ぎて…なんともはや)。
だから、「一般席」「ファミリー席」の種別を…どうか…。

ただ、今回はいわゆる「特典映像」が開始直前と終了直後の
メンバーの様子を生中継、という形だったので不意を衝かれた。

開始直前は田中が入った最後の「頑張っていきまっしょい」を
見ることが出来たし、終了直後は鈴木香音が泣いていて田中に
貰い泣きするから云々と言われている様子が映っていたり
「本当に楽しかった」と田中がコメントしたり、客席の
「れいーな最高!」という掛け声に一部メンバーも乗りながら
ステージ袖を去る様が少しだけ映ったり…生でこんな場面を
見られて、得をしたような、現地組に若干申し訳ないような。


コンサートに関しては、これまでのツアーに参加したファンの
感想やらなんやらを見てセットリストを確認し、軽く予習をした上で
参加したというのに、7曲目あたりからかなり雲行きが怪しくなって
体感(?)ではかなり入れ替わったような印象すらある程だった。

…が、冷静に考えると「9・10・11期メンバー曲が替わった」
「全員曲1曲+メンバー数人での曲3曲が前半メドレーに替わった」
「アンコール1曲目を本編の最後から2曲目に移動させた」
「セレモニー関連で2曲追加した」程度なのでそこまで大幅に
替わったわけでもなかったのかもしれないなあ…なんて思ったり。

元々「2パターン回替わり」扱いだったメドレー(「Ambitious!―」と
「彼と一緒に―」だけ共通)を前後に別れて両方歌った、という件は
今回ツアー全体の準備期間がかなり短かったという話も聞いていたので
ツアー中に「武道館に向けて身体を慣らす」意味合いもあって回替わりで
歌わせていたのか?なんて邪推する面もあったりして…なんだかなあ。
そのメドレーはどちらも見てみたかったので、まあ良かったけれど
他の「なかった事にされた」曲たちも見たかったなあ…とても残念。

あと、最後の最後が元々のツアーで最後にやって来た曲ではなくて
セレモニー的な曲だった、というのはモーニング娘。の歴史の中で
かなり異例だったのでは。「シャボン玉」は田中ソロの回替わりの
扱いだったそうだけれど、全員で歌ったという点は良かったにしても。

…とまあ、なんだか「拍子抜け」な点もそこそこあったりしたし
田中本人が最後まで涙声すら伺わせずに通したという事もあって
個人的には珍しく「泣けなかった卒コン」だったなあ…。
田中「らしかった」のかもしれないけれど。


あ、あと…本編が終わってからアンコール開始まで、通常5分程度で
時間を見ているはずなのに、今回田中が手紙を持って出てくるまでに
その倍の10分かかっていたのが個人的にかなり気がかりだったりする。

田中が冬ハロコンの終盤から体調不良を訴えて仕事を休むこともしばしば
あったので、「もしかして体調がおかしい?」「もう出て来ない?」と
ハラハラしながら後半の5分を待ったので、無事出て来た時にはなんとも
ホッとしたものだけれど…この舞台裏、知りたいような知りたくないような。

田中れいな卒業記念日ライブビューイング。 


1年前と同じく、早めに到着してしまった。

今回は本館のtheater2という事で、グッズ売場も専用の一角があるのだけれど
他の映画の物同様に「セルフサービス」状態だったので少し驚いた。
メンバー5人分の写真がランダムに入っているセットは1枚目だけは見えるので
その1枚をどうするか選べるという…人が多くなったらとんでもない事になりそう。

本番どうなるのか、ドキドキだなあ。
場内がフラット気味らしいけれど、ちゃんと見えますように…。

Berryz工房、11/29に初の武道館コン決定。 

日比谷野音で昨日開催されたハロプロ全体のイベント?の昼公演で
Berryz工房の出番の時につんく♂が出て来てこういう発表をしたのだとか。

よくは知らないけれど、℃-uteの武道館コン決定以降にBerryz工房の
メンバーもブログ上で「やりたい」という旨を表明したりしていたようで
℃-uteと比べて「やりたいと言っていた期間」が圧倒的に短いというのに
あっという間に叶うなんて、まさか茶番?という声もあるとかないとか。

まあ、嗣永桃子が「ももちでーす」とバラエティに顔を出せている間に
こういう発表をして箔をつける、というのも良いのかもしれないなあ。
…と思ったけど、かなり前にさいたまスーパーアリーナ経験してたっけ…。
何はともあれ、グループとしても頑張って欲しいところだけれど。

「第11回タイフェスティバル」in Berryz工房。 

昨日今日と大阪城公園太陽の広場で開催されていたイベントの中で
ミニライブを行ったBerryz工房を見るため昨日行ってきた、な話。

イベント全体としては基本的に撮影自由っぽい、という噂を聞いて
いつものコンパクトデジカメを持って行ったのだけれど、Berryz工房の
順番に入る直前に「カメラ・DVDの撮影は禁止となっております」と
進行役の人がアナウンスしていたので、大人しくしまって見た。

…のだけれど、携帯やらスマートフォンやらで撮ってる人がいたようで
Twitter上になんだかんだとその手の画像がたくさん上がったらしく。
帰宅後、PCでそれらの画像をとりあえず保存してしまった。何やってんだか。


タイムテーブルには「16:15~17:15」という感じで書かれていたのだが
進行役の人が「まず15分公開リハーサルを行っていただく」的な説明を。
その後本人たちが出て来て、「アジアン セレブレイション」と新曲の
「ゴールデン チャイナタウン」を(多分)フルで歌い踊るリハーサル。
曲と曲の間にメンバー同士で話し合ったり、スタッフに何か言ったり
していたのだけれど、女の子数人が声を合わせて「もーもーちー!」と
叫んだら、声の聞こえたらしき方向に嗣永桃子が手を振っていたのが
なんとも微笑ましかったというかなんというか。

リハーサルを終えて一旦退出した後、進行役の人が再度撮影禁止の
アナウンス等をしてから退出し、いくらか待ってから本番スタート。

彼女達に関しては、シングルA面曲ですら「タイトルしか知らない」物も
あったりするくらいなので、ネット上でセットリストを探してみた。

1.アジアン セレブレイション
2.付き合ってるのに片思い
3.雄叫びボーイ WAO!
【MC】(自己紹介・タイに関連した話)
4.I like a picnic
5.Loving you Too much
【MC】(新曲についての話)
6.ゴールデン チャイナタウン
7.cha cha SING
8.本気ボンバー!!
9.ライバル

どうやらカップリング曲もやっていた模様で「そりゃわからんわ」な感じ。

デビュー直後あたりはハロプロ全般を「薄く広く」把握していた時期で
なぜかファーストアルバムを持っていたりもするくらいなのだけれど
(当時何回か聞いた程度なので「即わかる曲」はシングルA面曲程度)
途中から「メイン」のモーニング娘。でさえも手薄な時期が続いたので
歌詞を聞きながら「あ、多分あのタイトルの曲だ」と判別したというか。

久しぶりに生でちゃんと見たら、7人とも大人になったなあ…と実感。
デビュー当時の物凄い「お子ちゃま感」が嘘のようというか。
後は、熊井友理奈の長身っぷりにやはり驚いたかなあ。

ライブの感想はというと、真昼の晴天な野外だというのに電池式の
サイリウム的な物を手にしているファンがあちこちにいたのが
気になって仕方がなかったというのと、最後の曲の終盤で嗣永が
「みんなも歌って」的な事をファンに向かって言ったのがどうも
「アウェイな場所ではふさわしくないのでは?」と思えた以外は
自分のいた位置周辺の盛り上がりっぷり含めて楽しめたかな、と。


徳永千奈美がMCで話題にしていたスイカジュースとやらを屋台の方で
買って飲んでみたけど、本人が後からTwitter上に差し入れてもらったと
UPした画像と比べるとかなり色が薄かったなあ…なんだか悔しい。

都合がついた。 

昨日の記事の続き…というのかなんというのか。

都合がついたので、大阪城公園太陽の広場に行ってBerryz工房の
ミニライブを見てきたのだけれど、ちょっと疲れたので詳しくは
明日にでも書ければいいかな、という状況だったり。

…しかしいい天気だったなあ。

明日夕方、Berryz工房が大阪城公園に。 

大阪城公園内の「太陽の広場」といえば、個人的には毎年勤労感謝の日に
開催されるラジオ大阪イベントの会場…というイメージしかないのだが。

明日・明後日とその太陽の広場で「タイフェスティバル」とかいう催しが
開かれるらしく、ステージ上の催しのひとつとして、明日の夕方に
タイ歌手のカバー曲を歌ったりもしているBerryz工房のミニライブが
あるようだ、という話を今日になって初めて知った。

どうにか都合をつけて見てみたいところだけど、実際どうなるやら。

焦る。 

色々と考えないといけない事が差し迫っているはずなのに
考えなきゃ、考えなきゃと思っているはずなのに。

気がついたらズルズルと先延ばしにしてばかり…。

いくらなんでもヤバいと思い始めて焦っているけど
なんでスロースターター気質に拍車がかかるかなあ…あーあ。

ここ数日暑くて参る。 

ここ数日、大阪府内の最高気温が一気に20℃台後半まで上がっているので
日中に汗をダラダラ…というような事が増えてなんとも困っている。

そして、それに影響を受けているのかどうか「全角かな」モードで
入力していたつもりかつ「漢字変換を確定した」つもりでEnterキーを
押したら実は「半角英数」モードで…記事タイトルの途中までしか
入力していなかったのに、「画面更新」みたいな感じになってしまい
「タイトルのみで本文無しのブログ記事」が公開、という事態が
頻発してしまう始末。本当、暑さにやられすぎだなあ、自分。

飯田圭織、昨日第二子を無事出産。 

ご報告♪♪:飯田圭織のいいかおり~ -飯田圭織オフィシャルブログ
http://blog.oricon.co.jp/iikaori/archive/1397/0

先日、「(田中)れいなの卒業式は見に行けない」という理由で
中野サンプラザのモーニング娘。コンサートを見に行ったという旨の
ブログ記事を書いていたので、予定日は武道館当日近辺なのだろうか
…とか思っていたから、思ったよりは少し早くて驚いたというか。

とにかく、母子共に健康そうで何よりだと思うし
健やかに育ってくれますようにと祈るばかり…0。
本当におめでとう!

新たに買い足さないといけないが…。 

ここ2~3年ほどラジオを録音したファイル等をあれこれ放り込んできた
LAN接続型の外付けHDD(という表現が正しいかどうかは置いといて)が
とうとう満杯になってしまったので、新たに外付けHDDを買い足さねばと
とりあえず焦っている、という状況だったりする。

我がPCはUSB1.1という事もあって、ファイルの移動その他を考えると
同様なLAN接続タイプの物をもう1台…というのが理想なのだけれど
懐具合も考えないといけないのがなんとも辛いところであって
…そういや「USB3.0」って1.1のPC本体とも繋げるのだろうか?


録音ファイルは日々増える一方なので、とりあえず緊急避難的に
予備で買ってまだ未使用なSDHCカードへ「しばらく使わないだろう」
と断言できるファイルの一部を一旦移動させHDDの空きを作っている
最中で、これが終われば今週いっぱいくらいはどうにか凌げるけれど
出来るだけ早く買い足して、そのSDHCカードから移したりしなければ…
小さいから、保管する場所とかにも気をつけないといけないし。

FC2トラックバックテーマ第1656回「ライブ・コンサートで一番印象に残っているのは?」。 

困った時のテーマ頼みという事で今回も参加してみる。

記憶を辿ると、なんだかんだで去年までの足掛け14年(という表現が
正しいかどうかよくわからないが)毎年最低でも1回はライブなり
コンサートなりを生で見に行っている、という事に気付いて唖然とした。
このブログで主に書いている新旧ハロプロ系「以外」も含めて、だけど。

で、多い時で年間十数公演とか入っていたりするので(とても頑張って
ツアーの大半に参戦、とかいう人達に比べるととても少ないだろうけど)
思い出も多過ぎて「本当に一番印象に残っていること」だなんて
正直なところ、どう考えても決められなかったりするのだけれど。


2002年春のモーニング娘。さいたまスーパーアリーナ最終日昼公演で
ミニモニ。とのコラボ曲を当時出した「バカ殿様」こと志村けんが
サプライズ登場して一緒に歌って帰った事に驚いた、なんて記憶もあれば
ハロプロとは全く無関係の人達で、ある1曲だけが猛烈に好きだったので
ライブに行ってみたら、その曲はやってなくてとてもガッカリ…な記憶も。

あと、地元以外の地域へ遠征した際に「予習」のために持ち歩いていた
CDウォークマンを入場時の荷物チェックで強制預かりにされてしまって
「録音機能とかあるわけでもないのに!」と文句言いながら入ったとか
(MDとかカセットならともかく…何故だったのか、今でもわからない)。

夜に行われる公演のために遠征して、その足で帰途につくはずが
退場規制とかに引っかかって予想以上に時間がかかってしまい
現地に一泊せざるを得なくなったとか…やっぱり1つには絞れないな、うん。

ANN関連の小ネタ(?)。 

【水曜1部に関するネット記事が上がった】

笑いナシ、ダイノジのANNが話題 | web R25
http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20130510-00029682-r25

…このタイトルじゃ、まるでコンビでやってるみたいじゃないか。

というのはともかく。
なんとも好意的な内容の記事だなあというのが読んだ感想。


【木曜0、イマジンスタジオでライブ開催を発表】

お笑いナタリー - アルコ&ピースがANN0プレゼンツDVD収録ライブ
http://natalie.mu/owarai/news/90393

「アルコ&ピースが単独ライブの会場として、ニッポン放送地下にある
イマジンスタジオを借りた」の方が正確な気がしなくもないのだけれど。
抽選で入場料割引しますよ、の条件に番組宛へのメールを使うとか
「ANN0プレゼンツ」とはよく言ったものだ…って、何この引き気味の感想。

モーニング娘。武道館ライブビューイングのスクリーン追加。 

モーニング娘。日本武道館スペシャル・コンサート ライブ・ビューイング 四国エリアでの実施決定!追加劇場・追加スクリーンも決定!
| ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト(2013/5/10 17:00)
http://www.helloproject.com/news/1305101700_musume.html

新たに愛媛県「シネマサンシャイン衣山」で実施することが決定いたしました!
さらにチケットが完売になっていた宮城県で「109シネマズ富谷」での実施が、また、早々に完売になった愛知県「109シネマズ名古屋」ではスクリーンの追加が決まっています。


素直に、「凄いなあ」という感想。
名古屋に関しては一度売り切れ表示だったのに「復活」していたので
どういう訳なのかと思っていたら…という感じでもあったりして。

自分自身は一般発売の開始日にファミリーマートの端末を利用して
TOHOシネマズ梅田のチケットを確保してしまったし、当日が楽しみ。

あの弟が本を出版…。 

【『懺悔 ゴマキの弟と呼ばれて』出版インタビュー】小5で学校に放火、小6でバイク泥棒、中1で校長をブン殴る……“ゴマキの弟” 後藤祐樹の告白
http://www.cyzo.com/2013/05/post_13273.html

上のネット記事は、本の出版に伴って行われたインタビューだとか。

ざっと目を通したけれど、当時は「芸能界に入ってから色々あった」
イメージだったのに、実際は芸能界に入るよりもずっとずっと前から
とんでもない人だっただなんて…という部分にビックリしてしまった。
これ、本を読んだら更に驚くんだろうなあ…。

というか、お姉さんにこれ以上心配とかかけるなよ、と心から言いたい。

「ハロプロショップ」関東地区もとうとう1店舗のみに。 

ハロー!プロジェクトオフィシャルショップ上野店からの重要なお知らせ
http://www.helloproject.com/officialshop/news/news_20130508_16544.html

最盛期は原宿・竹下通りや渋谷109-2内など関東で複数の店舗を構えていたのに
気付けば原宿の方は姿を消し、渋谷の方は秋葉原(といっても最寄駅は地下鉄の
末広町らしい)へ移転する中しぶとく元の場所にい続けたっぽい「上野店」が
【2013年6月10日より東京秋葉原店と統合】という事になったのだとか。

自宅から「最寄」である心斎橋店が長年いた建物から「移転」したことすら
つい最近まで知らなかったほど「ハロショ」とは縁遠い生活になったけれど
何年も前(下手すりゃ10年近く経つかも)、遠征ついでにそれぞれの店舗へと
足を運んで店内を見て歩いたり、写真をほんの少し買ったりした時の記憶は
今でも案外鮮明だったりするのに…6年くらい前のとある発言を借りると
「自分の中の【ハロショ】が全部なくなっちゃう」みたいな…なんか寂しい。

1日遅れ。 

昨日の記事の続き。

菖蒲の葉自体は用意してあったのに、菖蒲湯に入り損ねてから1日経って
家族から「まだ未使用の菖蒲の葉が残っているし今日入れば?」なんて
言われてしまって、かなり迷ったけれど1日遅れで入ってしまった。

5/5中(拡大解釈しても5/6の日の出前あたりまで)に入るという事に
意味があるんじゃないのかなあ、なんて複雑な気分だったけれど
久々の湯船はそれなりに気持ちが良かった。

菖蒲湯に入り損ねた…。 

昨日、5/5は「こどもの日」。

例年スーパーで餅状の和菓子「ちまき」を買って食べるのと「菖蒲湯」に
入るのは欠かさずやっていて、昨日も実行するつもりだったのだけれど。

ちまきは無事(?)に食べたものの、その後WX320Tを片手にゴロンと
していたらいつの間にか眠ってしまって気づいた時には3時30分
…テレビ・ラジオ業界で言うところの「27時30分」になっていて。

普段朝風呂の習慣があるとはいっても、湯船には浸からずシャワーだし
こういう時くらいは夜にもちゃんと入っておきたかったのけれど
さすがにこんな時間では厳しすぎて、諦めてしまった。

物心ついてからずっと入っていた記憶があるし、今年に限って
ちゃんと決行出来なかったという事に地味にショック。

「ALL TOGETHER NOW 2013 by LION」覚書。  

【FM版】
進行:星野源
コメント:吉田拓郎・亀渕昭信(元ニッポン放送)・佐野元春
ゲスト:松任谷由実

【AM版】
進行:藤井フミヤ・坂本美雨
コメント:吉田拓郎・小田和正・財津和夫
ゲスト:田家秀樹(音楽評論家)・松任谷由実

(全て登場順)


昨日の記事を書いた後にFM版をリアルタイムで聞きつつ、Twitter上で
「#atn_2013」のタイムラインを眺めて、色々な人のツイートを
「お気に入り」に入れる作業をしていたらとんでもない量に…。

どちらも録音しておいたので、今日FM版→AM版の順で改めて聞き直した。
「このイベントの事を少しでも知る」という観点では、AM版の方が
「思い出話」「裏話」満載だった気がして良かった気がする。
FM版の方は、星野がユーミンと初対面だからと言ってイベントには
関係ない事まで聞き始めたりしていたのがかなりのマイナスだったかも。

あと、ライオンのCMはFM版がヒット曲を無理矢理絡めた内容の物で
AM版は昨日の記事にも書いた「もしあの頃に戻れたら」という
モノローグ的な内容の物…という違いが。個人的にはこちらも
AM版の勝利かなあ(再び聞いてもまた涙した自分はどうかと思うが)。

放送された「音源」もこのイベントのために作られたという
コラボ曲が流れたりしたAM版の方が優勢に感じられたのだけれど
…何はともあれ「どちらも時間が短すぎる」、これに尽きるかも。

「ALL TOGETHER NOW 2013 by LION」。 

今日・明日の2日間、AM・FM・短波の各民放局がそれぞれ都合のつく時間帯
(って身も蓋もない…)に放送することになっている1時間の特番があって。

これを書いている段階で、近畿地区でも既に放送済の局もあるのだけれど
とりあえずMBSラジオで「AM・短波版」を聞いたので22時~JFN系の全国枠で
一斉放送される「FM版」を待っているところ、だったりして。だけど…


ALL TOGETHER NOW 2013 by LION
http://atn2013.jp/index.html

1985年6月15日、伝説の野外音楽フェスティバルが行われた。
国際青年年記念 ALL TOGETHER NOW by LION。当時の日本音楽シーンを代表するアーティスト23組が参加。観客動員数63,000人。
民放ラジオが初めて国立競技場で開催した大型野外イベントプロジェクトは当時のミュージックシーンに大きな衝撃を与えた。

アルフィー/アン・ルイス/イルカ/オフコース/加藤和彦/後藤次利
財津和夫(チューリップ)/坂本龍一/サザンオールスターズ/さだまさし
佐野元春 with The Heartland/白井貴子/髙中正義/髙橋幸宏/武田鉄矢/チェッカーズ
はっぴいえんど(大滝詠一、細野晴臣、松本隆、鈴木茂)/ブレッド&バター/松任谷由実
南こうせつ/山下久美子/吉田拓郎/ラッツ&スター (敬称略、50音順)

秘蔵音源が発掘されました。
この貴重な音源を全国のラジオ局で5月にオンエア決定!
番組では当時の出演者や、現代の人気ミュージシャンを迎えて、音楽の力、ラジオの魅力をたっぷりお届けします。


とかなんとか、特設サイトに書いて煽っていた割にはTwitterの「#atn_2013」で
感想を見る感じだと、どうもFM版を先に聞いた方がまだマシ?な雰囲気が漂っている。

・大人の事情だかなんだか知らないがかかる曲が偏りすぎ
・なぜAMもFMも曲が被っているんだろう
・曲をフルで聞かせて欲しい、途中でトークを被せるな
・トークが多すぎる
・そもそも放送時間が短い

…うーん…参ったなあ。
しかも、FM版はJFN系を中心とした55分枠用とは別に60分枠用もあるとかなんとかで
自分の聞ける範囲ではJFN以外でも見事に55分枠しかない、という残念さなのに
こんなのを見てしまったら開始前から聞く気が失せそう(笑)。

AM・短波版(なぜ短波も一緒と判断したのか、というと特設サイトの放送日時一覧で
AMと同じ「色」が使われていたから)を聞いた感想としては、合間に流れるライオンの
「もし(開催された)あの頃に戻れたら」のCMで一々涙してしまった自分に呆れたのと
ステージにいた藤井フミヤ(当時チェッカーズ)・松任谷由実、スタッフとして関わった
らしい田家秀樹による思い出話・裏話が楽しかったのと、コメント出演の形をとった
小田和正の喋り声が(録音の仕方のせいもあったのか)老けて聞こえて驚いた…な感じ。
あと、JFN系でレギュラーを持っている坂本美雨がなぜAM版の放送にいるのか、と思った。

…仕方ない、FM版の放送を期待しないで待つか。
にしても、なぜ55分版と60分版とあるんだろう…本当に。

元モーニング娘。保田圭が婚約を発表。 

昨日とあるスポーツ紙がスクープ記事を出していたのだけれど
「近く事務所を通じて発表予定」みたいな記述があったので
正式発表まで待ってみた…ら今朝本人がブログで発表したとか。早っ。

『ご報告』|保田圭オフィシャルブログ「保田系」
http://ameblo.jp/kei-yasuda/entry-11522953780.html

これを受けてつんく♂・中澤裕子・飯田圭織・安倍なつみ・矢口真里・
市井紗耶香・石川梨華・辻希美・小川麻琴あたりが今のところブログで
お祝いコメントを出しているのだけれど、市井のブログを見てみたら
保田と2人で歌った2ndアルバム収録の「乙女の心理学」をまた一緒に
歌いましょう、みたいな事が書いてあってなんだか懐かしかったけれど
実現しそうかと言われると…な面もあって、ちょっと複雑な気分になった。

というのはともかく。

突然のニュース記事で昨日はとても驚いたけれど、本当の事で良かった。
凄く嬉しい。心からご結婚おめでとうございます!末永くお幸せに…。

ネット生中継予定が中止に。 

モーニング娘。コンサートツアー2013アメスタ生中継中止のお知らせ
|AmebaStudioスタッフのブログ(2013/5/2 14:00:00)
http://ameblo.jp/ameba-studio-staff/entry-11522408465.html
モーニング娘。コンサートツアー2013 春 ミチシゲ☆イレブンSOUL ~田中れいな卒業記念日~ in 日本武道館@アメスタ生中継中止のお知らせ
| ハロー!プロジェクト オフィシャルサイト(2013/5/2 14:30)
http://www.helloproject.com/news/1305021430_musume.html

「コンサート制作上の技術的な不備」を「本番までの間に問題を解消する事が難しい」
という事なのだけれど、一部ネット上では「お金を払ってこれを見ようという人が
想定外に少なかったのでは」的な事とかあれこれ憶測される始末…なんだかなあ。

自分自身は明日一般発売されるというライブビューイングの方を検討中なのと
推奨環境を用意するにはネットカフェでも行かないと…な感じなので、元々
利用するつもりはなかったけれど、ちょっぴりケチがついてしまったようにも
思えるし、こういう結末になってしまったのはなんだか残念。

思わぬタイミングにビックリ。 

このブログ、FC2ブログについている「ブログ拍手」ボタンを有効にしている。
まあ「Facebook」なんかで言うところの「いいね!」ボタンと同様なんだろうと
思っているのだけれど、どっちが先にやり出したのかとかは知らない(笑)。

気にしない時は全く気にしないのだけれど、気にする時は毎日のように
管理画面の中の「ブログ拍手の管理」ページを見てしまったりする。

「今日」「昨日」「過去7日」「過去30日」の「ボタンが押された
回数」「何時台に押されたのか(今日・昨日)」「何日に押されたのか
(過去7日・過去30日)」「どの記事のボタンが押されたのか」が
見られるようになっているのだけれど…30日を超えた分は「トータルで
押された回数」しかわからないので、ちょっと難点なのかも。

「どの記事のボタンが押されたのか」を確認してみた際、時折
「…いつ書いた記事だっけ?」と思ってしまうようなタイトルが
表示されてビックリしてしまう事もあったりするんだよなあ。

自分自身、調べたい事があって検索したら何年も前のブログ記事に
辿り着いてじっくり読ませて貰った経験もかなりあるし、きっと
このブログ拍手もそういう事だったのだろうとは思うのだけれど
嬉しい反面、ビックリ…というのはいつまで経っても変わらないなあ。