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 2013年04月 

モーニング娘。生田衣梨奈がコンサートで失言(?)、ブログで謝罪。 

先週の土日にNHK大阪ホールでモーニング娘。がコンサートを行った。
自分自身は参戦していなかったのだけれど…日曜日の昼公演の際に
アンコールで行ったメンバー1人1人の挨拶のコーナーにて、9期の
生田衣梨奈が問題発言とも取られかねないような発言をしたとか。

ネット上での話を総合すると、【新しいファンの皆さんもたくさん
いると思うし、今2階席やファミリー席にいる方も1階席に来てもらえる
くらいファンになってもらって】とか発言した後、どこかから(特に
一般席については)基本的に抽選で席が決まると言われたようで
【ごめんなさい】と一旦言ったのに、【でも、ファミリー席の方は
選んでるじゃないですか、ファミリー席じゃなくて「あ、一般席で
見たい」って思ってもらうくらいのパフォーマンスをしたいと思う】
と更に畳み掛けたまま終えてしまった…という事だったらしい。


「ファミリー席」という席種が日本のコンサート全体でどれくらい
設けられているのかとかは知らないけれど、ハロプロ関係の場合は
全席指定の会場なら大抵「ある」もので、当初は子供連れ複数人での
申込のみ可能、みたいな感じだったのが「大人1人からでも申込OK」
へと変わって「様子見をしたい人」「じっくりステージを見たい人」
「公演中ずっと立ちっぱなしでいるのは辛い人」「一般席で立つと
身長の関係でステージが満足に見えなくて嫌な人」…等もいる席。

生田の場合はこのうち「様子見」の人たちしかファミリー席には
いないとでも今まで思っていたのかもしれないが…なんだかなあ。

というわけで、本人の28日午前のブログ記事にもちょこちょこと
この件に関してのコメントが入るようになっていたようなのだけれど
アメーバブログという事もあり、余程書き方を選ばないとコメントも
反映されなかったり、一度反映されてもその後削除されたり…とか
色々あるようで、見た目はそこそこ穏やかな雰囲気だったのかも。


ほとんど途切れたことのないという生田のブログ更新が昨日はなく
今後どのように推移するのか、が一部で注目されていたようだけれど
今日の夕方、いわゆる「謝罪文」的なブログ記事が更新されたようで。

すみません。生田衣梨奈|モーニング娘。 Q期オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-11520328237.html

一昨日のコンサートの昼公演で言葉が足りなくて、誤解させてしまった所があり本当にすみませんでした。

みなさん、それぞれいろいろな楽しみ方がありますよね?

でもコンサートを楽しいって思う気持ちは、みんな同じだと思うので、私も一人でも多くの方に笑顔になってもらいたいです。

また遊びに来てください。


この記事につけられたコメントを250番目くらいまでざっと見たら
普段から(という程最近はコンサートに行けてはいないけれど)
ファミリー席で見ている身としては「カチン」と来るような内容も
ちらほらあったけれど、まあ基本的には「アメーバブログだし」と
いうようなコメントの数々だったなあ…なんて事を思ったり。

まあ、今回の一件で席種に関する事や見る側の事情なんかについて
「理解した」という事であればそれで一件落着、としたいけれど。

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追悼番組を聞いてみた。 

昨日の記事の続き。

【三國連太郎さんを偲んで ラジオドラマ「もみの木の物語」】という
昨夜ABCラジオで放送された追悼番組を録音した物を聞いてみた。

ネット検索した結果、予めある程度のあらすじは知っていたのに
所々で思わず感情移入して泣いてしまっていて、ラジオドラマだって
捨てたものじゃないよなあ…なんて事を思ってしまったりした。

本放送当時はステレオ放送だったABCラジオもとっくにモノラルへと
逆戻りしてしまったけれど、radikoではステレオのまま流れていたので
改めて「PCでradikoの音を録音しておいて良かった…」とも思った
(というか、AMステレオを綺麗に受信できる機器体が元々ないといえば
ないんだった…本当にradikoのサービスがあってくれて良かった)。
遠くから話しかける声や、近寄って話す声なんかの「奥行き」は
ステレオ音声の方がより楽しめる気がするもんなあ…。

このラジオドラマ、神奈川県にある「放送ライブラリー」という施設で
聞くことが出来るようになっているらしいけれど…遠くてなかなか
こういう場所へ行くような機会もないから、今回聞けて本当に良かった。



ABCラジオが三国連太郎さん追悼番組…過去の名作再放送
― スポニチ Sponichi Annex 芸能(2013/4/23付)
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/04/23/kiji/K20130423005666680.html

意をこめて。|内藤大希オフィシャルブログ「トイレがマイホーム。」
(当時子役として共演した人のブログ記事、2013/4/28付)
http://ameblo.jp/710taiki/entry-11519934088.html

追悼番組。 

最近、ろくに見もしない新聞の「ラテ欄」。

今日は偶然気が向いてラジオ欄の方を見てみたら、ABCラジオの
20時台の欄に「三国連太郎さんを偲んで もみの木の物語」みたいな
記載を見つけて、なんだか気になってしまったのでRR-RS150とPC
(radiko利用)との二重体制で録音をしながら聞いてみようと思った。

冒頭で、2000年に放送されたラジオドラマの再放送という旨の
説明があったので、PCで録音したファイルを後からプレイヤーに入れて
イヤホンで聞くようにした方がいいかも…という結論に至ったので
リアルタイムで本編は聞かずにネット検索してみたら、直前には
愛知・CBCラジオ、1週間後には東京・TBSラジオでも放送という話が
出て来たのでビックリ…まあ、冒頭の説明で「関西で放送された」
というような言い回しがあったので「?」とは思ったのだけれど。

半月ほど前に亡くなったという俳優・三國連太郎については
それほど思い入れとかはないのだけれど、検索して出て来た
あらすじを書いたブログ等を読んでみて「この内容ならきっと
聞けそう」と思ったので、聞くのが今から楽しみだったり。


RR-RS150で録音した方、途中で本体のセッティング位置をどうにも
間違えたような気がしていたのだけれど、軽く10秒ほど再生したら
案の定ノイズまみれでラジオドラマの音響効果を楽しめなさそうだった…。

FC2トラックバックテーマ第1650回「アイスの味は何を選びがち?」。 

今日も困った時のテーマ頼みで参加してみる。

コーヒー系の味か抹茶味、というのが昔からずっと続いているなあ。
まあ、選択出来る範囲内にこれらの味が入っていれば、の話だけれど。

バニラ味かチョコ味かしか選べないだとか、バニラ味しかないとか
選択の余地がない事もままあるからなあ…別にこれらの味だって
普通に好きだから、最初からそれだけと言われれば大丈夫だけれど
「ラインナップにはあるが、偶然品切れ状態だった」なんて時には
ガッカリ度が半端ないというか…。

そういえば、コーヒー系の味のソフトクリームだけを扱っているみたいな
チェーン店があったんだけど、いつの間にかバニラ味に変更されていて
…今まで生きて来て、アイス関連であれが一番ショックだったかも。
まあ、「通り道に店がある」というだけであまり入らなかったけれど。

名残り。その2。 

普段聞いている番組の大半が夜~深夜帯のAM番組だからなのか
パーソナリティによる「スタッフネタ」も結構よく聞いたりする。
少人数体制なので、そういう話を聞きながら「チーム感」を抱いたりも
するけれど人事異動やら何やらで入れ替わりがあると、寂しく感じたり…。


で、この春ラインナップが一新された「オールナイトニッポン0(ZERO)」。

月曜担当だったディレクター・作家と金曜担当だった作家はそれぞれ
Twitter上やらブログ上やらで「この時間帯には残らない」的な内容の
発言をしていたし、火曜はチーム全体で1部に昇格したのだけれど
残りの面々に関しては、初代木曜のHi-Hi・上田浩二郎が放送中に
「お前らみんな(後任の)アルコ&ピースもやるんだってな!」的な
発言をした以外は情報らしきものもなく、どうなるのかと思っていた。

第2期の開始からほぼ4週間。
それぞれの番組を聞きながら考察(?)した内容を以下に書いてみる。

【月曜:NoGoD団長】
エンディング近くのプチコーナー的な場面で「ディレクターのバーチーさん」
というワードが出てくるのみで、それ以外はスタッフに関する話題は一切なし。

【火曜:moto】
エンディングでスタッフロールの如く全員の紹介をする、という異例さ。
ミキサー氏は初代月曜チームにいた人のようだが、残りは全員初めて聞く名前。
気になる点としては、「他は全員【さん】or【君】付けで呼んでいるのに
なぜAD氏だけ苗字呼び捨てなのか」「初回の時に【2週間だけの代打】と
はっきり言ったはずの作家氏がまだ残っているようなのは何故か」あたり…。

【水曜:シシド・カフカ】
初回の放送から前任・SPYAIRの「ドラム会」企画を思い起こさせるような
「局内にある和太鼓でメロディーラインを叩く曲当てクイズ」だったり
SPYAIR用のジングルで使っていた「声」をそのまま続投させたり…と
「ある程度はそのまま残っているに違いない」と思わせる状況だったが
まず出て来た名前は、それまで聞いたことのないAD氏のものだった。

…が、2回目の放送で「目の前に(作家の)ダビッツさんって方が
いらっしゃる」今週の放送では「ディレクターの山根さん、って方が
いらっしゃる」という発言があり、この2人はSPYAIRから続投と判明。

【木曜:アルコ&ピース】
上記の通り…と思ったが、前任・Hi-HiでADだった人物がTwitter上にて
ディレクターを担当する事になったという旨のツイートをしていた。
作家はHi-Hiから続投で、アルコ&ピースが出演した他局の番組でまで
その話題が飛び火していたらしい(そちらの番組ではサブ作家のため)。

【金曜:宇野常寛】
初回のメールアドレス紹介の際、前任が説明のため1年間繰り返していた
「こいつら誰やねん、って事でdare@―です」をもじって「宇野常寛って
誰やねん、っていう事でuno@―です」と言わせたあたり、ディレクター氏は
続投しているに違いない…と即座に思った。番組用Twitterアカウントの
ツイート内容も前任時代のアカウントと類似しているように感じるし
恐らく間違いない…と思っているのだが、現段階で確定要素は全く無し。


水曜はなんだかんだで「前任時代の名残り」的なものを感じていたところに
聞き慣れた名前が飛び出してきたので、思わず「やっぱりか!」なんて
叫んでしまいそうになったのだが…何やってるんだろうなあ、本当に。

名残り。 

今週の「久保ミツロウ・能町みね子のオールナイトニッポン」。
録音したのを聞いていたら、26時台の1曲目をかける際に

久保「明けて本日、miwaちゃんがニューシングルをリリースしますよ!」
能町「おおっ」
久保「miwaで、【ミラクル】」

という感じで紹介をしてから4分ちょっとの長さでオンエアしていた。

この番組、ANN0時代からかける曲に関しては色々と「わかりやすい」ので
火曜1部の前任だからと「選んで」かけてくれたに違いない…と勝手に
解釈して、あの明るいトークを思い出しながら少し泣きそうになった。


その後のネタコーナーで、特に「Hi-HiのANN0」での印象が強かった
高校生くらいの年齢の常連さんのメールが読まれていたのを聞いて
「Hi-Hiが(メールに書かれていた年齢が変わっていたのに気づいて
誕生日を迎えたって認識して)おめでとうってこの人に言ってたのが
案外序盤だった気もするから、もうしばらくしたら誕生日が来るのかな」
「でも、今年はもうあの時みたいに誕生日来たのか、おめでとうとか
放送中に気づいて言ってくれる人はいないよなあ、きっと」なんて事を
ふと思ってしまって、また少し泣きそうになった。


新しい全曜日共通ジングルにも慣れて、新ラインナップにも一応は
慣れたつもりなのに、ふと3月までのことを思い出してしまうと
今でもなんだか泣きそうになる自分がいて…うーん、年を取ったなあ。

FC2トラックバックテーマ第1648回「デジタルカメラ持ってますか?」。 

困った時のテーマ頼みで参加してみる。

何年も前に購入した展示処分品のコンパクトデジカメを持っていて
とりあえず「1日につき最低1枚は何かを撮る」ことを日課にしている。
ある意味「日記代わり」と言えなくもないのだけれど…たまに忘れる。

本当は最大画素数?で撮っておくに越したことはないのだろうけど
対応しているSD/SDHCカードの容量が4GBまでらしいので、当初は
一番低い設定のVGA、今でもSXGAでばかり撮って「節約」している(笑)。

このブログはデジカメを買う以前から始めていたこともあって(?)
基本的にはVGA以上の画像を載せないつもりにしているので
SXGAで撮っていてもVGAになるよう縮小・トリミングなんかを
したりしているから、SXGAでも十分過ぎたりするのだけれど
ごくたまに、望遠でも細かくて見辛くなるなあ…なんて時には
最大の設定を使ってVGAにトリミング、とかもしたりして
(フリーソフトの「JTrim」か「IrfanView」を使用)。
プリントはほとんどしないし、後はPC上とかで見るばかりだなあ。

こういうブログにUPする用途だと「ケータイ・スマホのカメラ」の方が
かなりお手軽でいいんだろうなあ、とは思うけれど…手元の端末のは
PHSだし、それなりの年数経ってるしでちょっとボケ気味だったり
加工したくても制限があったりで中々厳しいなあ、なんて。

モーニング娘。11年2ヶ月振りに「2作連続1位」。 

昨日の記事の続きっぽくなるけれど…モーニング娘。がオリコンの
今週付ウィークリーシングルチャートで1位を無事(?)獲得したとか。

モーニング娘。は過去に「ハッピーサマーウェディング/I WISHの2作連続1位」
「ザ☆ピ~ス!/Mr.Moonlight ~愛のビッグバンド~/そうだ!We're ALIVEの
3作連続1位」の記録があるらしく、今回はかなり久しぶりの「連続1位」だとか。

まあ、これらの時期に比べたら売上枚数はかなり低いし、売り方もかなり
違ってはいるのだけれど…「時代の違い」というやつなんだろうか。
本人たちの喜ぶ様は素直に嬉しいものの…うーん。

何はともあれ、おめでとうございます。

モーニング娘。が発売週のオリコンデイリー全日1位。 

モーニング娘。の新曲「ブレインストーミング/君さえ居れば何も要らない」が
オリコンのデイリーチャートで「フラゲ日」の分から6日連続で1位だったとか。

とりあえず、デイリーチャートの方で発表されていた「推定売上枚数」からして
ウィークリーチャートも1位になるであろう事がほぼ確定、らしいのだけれど
なんとも複雑な気分だなあ…なんて。

加藤浩次、MBSラジオに「復帰」。 

野球中継が延長した影響で、55分押しとなった昨夜のMBSラジオ。

神津梓という人間が取り仕切っている番組枠は、今週がレギュラーの
切り替わり週で「まだまだゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~」は
ラジオ欄やMBSラジオのサイト上にこんな感じの記載があった。

>まだまだ スッキリ
>本気の後輩潰しに吉村恐怖でキャラ崩壊

インターネット上の一部では「この表現って、まさかあの加藤浩次が
久しぶりにMBSラジオへ戻ってくるのでは?」的な憶測が飛んでいて
まさか、そんな…と思いつつ放送開始を待っているうちに寝ていた。

で、ふと目が覚めたらラジオから加藤の声が聞こえていて
平成ノブシコブシに「ドッキリ」で初対面する直前だった(笑)。
憶測した人たち、いい勘してるなあ…凄いや。


録音しておいたのを冒頭から1時間分ほど聞いてみた。

開始から11分で有野晋哉から「新メンバー、誰だと思う?」的な
話の流れがあり、平成ノブシコブシが電話+ボイスチェンジャー+
嘘プロフィールで固めた加藤とトークをしながら「誰なのか」を探る。

その後1曲挟んでいる間に平成ノブシコブシに目隠し&ヘッドホンを
装着させてから加藤をスタジオに呼び込んだようで、まずはリスナー向けに
加藤が軽く挨拶をしてから平成ノブシコブシへの種明かし…という流れ。

ボイスチェンジャーでとりあえず伏せる、というやり方は
2年前に平成ノブシコブシが参加した際にやって以降2回目だけれど
あの時は共演のたかはし智秋が事前にTwitterか何かで告知を
してしまっていて、ある意味大失敗だったっけ…と思い出しつつ。


「ゴチャ・まぜっ!」シリーズが始まった直後、月~金の帯だった頃に
コンビでレギュラー出演していた加藤だったけれど、相方の不祥事が
表沙汰になって収録済の分がお蔵入りになり「カーペンターズ特集」
なんて「?」な特番に差し替えになった後は1度も番組に出ることがなく
…あれから、6年9ヶ月が経過したよう(Wikipedia情報)だけれど。

加藤「とうとう戻って来ましたよ。MBSのね、この枠に戻って来るのはね、
   コンビで戻って来ようと僕は思ってたんですよ。さすがにね、
   やっぱりねコンビに戻れないみたいな感じに今空気になったから
   1人で戻って来ましたよ」
有野「待てなくて」
加藤「待てなくて、なんとか戻したいんだけどねえ。戻したいって気持ちは
   あるんだけど中々戻す条件が揃わなくてね、とりあえず1人でまず」

名乗るのも「極楽とんぼ加藤浩次です」と言うくらいなので
コンビで…という事にかなりこだわりとかあるのかなあ、とか思ったり。


番組的には、1・2期の頃は「進行・ツッコミの出来る後輩山里亮太、
ツッコミの木本武宏、ボケで混ぜっ返しまくる有野晋哉&木下隆行」
のようなバランスでいい感じだと思っていたのが「ポンコツな進行役の
吉村崇、ボケで混ぜっ返す先輩有野、全体を巻き込んでとにかく吉村へ
攻撃するばかりの徳井健太」という構図に変わってしまっていたのが
どうにもバランス悪いように感じられていたので、加藤が加わることで
良い方向へと化学変化を起こすのでは…とワクワクしている…が。

そもそも毎週ちゃんと出演するのかどうか、が一番問題だったりして。

聞いてよかった。 

昨日の記事の続きのようなもの。

昨夜放送の「ビビる大木のオールナイトニッポンGOLD」。
結局、迷った挙句にニッポン放送を遠距離受信することに決めたら
幸いにも野球中継が元々の放送枠内で終わってくれていたようで
90分の放送枠全部を聞くことが出来、嬉しかった。

「元相方」大内登は全体の1/3程度の時間の出演だったけれど
「番組出演者とスタッフ」という形で時折会っているからか
雰囲気も良いように聞こえたし、コンビ時代のショートコントを
2本も披露していたし「ラジオだけでも2人でやっちゃえばいいのに」
みたいな事をついつい思ったり…とにかく楽しい時間だったなあ。
一度「退場」したのにエンディングで再登場したのも嬉しかったし。

1人で喋っていた部分に関しても、「松浦亜弥に変わるまでの
半年限定」で担当していた頃を薄ボンヤリと思い出したりしていたし
「ANNに関する思い出」を「濃いもの」「薄いもの」合わせて一体
何年分抱えているんだろう…とか考え込んでしまったけれど。

クリアに入るネット局がないから、という理由で諦めずに
頑張って聞いて本当に良かった。また聞きたいなあ…。

遠距離受信するかしないか…。 

今夜放送の「オールナイトニッポンGOLD ANN45周年特別企画」枠は
ビビる大木による生放送番組…という事はそこそこ早い段階から
アナウンスされていて、それ自体は「なるほど」と思っていたのだが。

今週に入ってから、元相方で現在は裏方の仕事をしているという
大内登も参加して「一夜限りの再結成」的な番組になるという発表が。

解散するに当たって大内が最後に出演した放送を聞いたかどうかの
記憶が定かではないとはいえ、コンビで担当していた頃のANNは
当時そこそこ聞いていたのを思い出して、突如聞きたくなった。
でも、我が「地元のネット局」ABCラジオは金曜だけ非ネット…。

なんとか頑張って遠距離受信するべきか、諦めるか迷うなあ。

マクドナルド、価格改訂へ。 

「100円マック」の扱いにしていた商品の一部を数十円値上げしたり
地域によっては様々な商品を値上げして様子を見る実験に入ったり
(我が大阪の一部店舗も対象らしい)、ごく一部の商品を値下げしたり
…というようなことになるらしい、という情報をmixiニュースで見た。

近年は100円マック食べたり「ポテト全サイズ150円」の時くらいしか
入ることがなくなっていたけれど、これでますます入らなくなりそう。

一旦大幅?に値下げした物を値上げされてもねえ…。

モーニング娘。田中れいな卒コン、ライブビューイング決定。 

モーニング娘。日本武道館スペシャル・コンサートのライブ・ビューイング開催決定!
http://www.helloproject.com/news/1304171900_musume.html
特設サイト - Live viewing Japan
http://www.liveviewing.jp/morningm/
特設サイト - e+(イープラス)チケット
http://eplus.jp/sys/web/irg/morningm-lv/index.html

やっぱり来たか、と思いはしたもののこれまでの形態とは違って
通常のコンサートの如くプレイガイドでの申込になる、というのが
なんだか戸惑う…プレオーダーだと特に、席を選べないのが参るし。

選べない形式にするなら尚更、ハロプロのコンサートではおなじみの
「一般席(立っても良い)」「ファミリー席(着席強制)」の種別を
ライブビューイングでも設定して貰わないと…と思うのだけれど。


こんな発表があるとは思いもしないで、そこそこ迷った挙句に
モーニング娘。の今日発売の新曲のCDを1枚だけ購入して来た。

両A面だけど、個人的に好きな方の曲のPVが入っている分。
PV自体はもう公式YouTubeアカウント上のを見ているけれど
もう1本の方の映像はまだ見てないので、楽しみだなあ。

文化放送の番組担当者が個人情報流出を起こす。 

個人情報流出のお詫び
http://www.joqr.co.jp/topics/info20130415.php(局サイト)
http://www.mmqr.net/listen/information/post-257.php(番組サイト)

「リッスン?~Live 4 Life~」での昨年までのプレゼント当選者のデータを
インターネット上のデータ保存サービスに保存し、かつ非公開設定には
していなかったのだそうで、問い合わせがあって発覚したとのニュース記事も。

番組サイト側のお詫び文には

閲覧可能となってしまったデータは、
お便りの採用に伴うステッカー送付先のものではなく、
スペシャルウィーク等に発送された一部のプレゼントに限定されます。

という記載も入っているけれど、それにしたって479人分って…。

「プレゼント希望の方は住所・氏名・電話番号を明記の上で応募して下さい」
みたいな告知を聞きつつ、電話番号は書かずに応募する事も多々あるけれど
こんな事例を知ってしまったら、ますます電話番号を書く気になれないなあ。
宅配便とか使うようなパターンだったら本当はあった方がいいのだろうけど。

「ナタリー」でモーニング娘。特集。 

モーニング娘。「ブレインストーミング / 君さえ居れば何も要らない」特集
http://natalie.mu/music/pp/morningmusume

9期:譜久村聖、10期:石田亜佑美・佐藤優樹、11期:小田さくらへの
インタビュー記事とプロデューサーつんく♂へのインタビュー記事で
構成されている特集ページを全体的にざっと目を通してみた。

本人たちが振り付けに苦労している感じの話も興味深かったけれど
つんく♂がインターネット上でのファンの反応等を色々思いながら
見ていたが最近はまとまった文章として書く人が減っている、みたいな
話をした部分に「世相?をよく見てるんだなあ」なんて驚いてしまったり…。


色々あって、今週発売の新曲は一旦パスしようかと思っていたのだけれど
この特集ページを読みながら購買欲がちょっぴり沸いて来てしまったので
「君さえ―」の映像が入ってる分だけでも買おうか、とか迷い始めている。

1日半以上経って…。 

あの地震から1日半以上が経過した。

起こった直後にTwitter覗いて、念のために1ツイートくらいしてみたり
うちよりは揺れてるであろう地域在住のはずの人が「(言われている震度ほど)
揺れた感じがしない」的なツイートしているのを発見したり、フォローしている
有名人だけでも数人が直後に「地震大丈夫ですか?」との旨ツイートしているのを
見つけて思わず涙したり(という程うちは揺れてないけれど…)、Yahoo!JAPANの
「防災速報」メールが来たのを確認したり、そこから思い立ってメール投稿による
このブログの更新をしてみたり、その後もNHKラジオ第一をボーっと聞きながら
Twitterのタイムラインをしばらく眺めてて…としているうちに時間が過ぎて
結局その後眠れないまま起床しなければならない時間になってしまって。

そこから気が張った状態が続いていたのか、深夜のラジオ番組をリアルタイムで
聞こうと思っていたのにいつの間にか眠ってしまい、完全に聞き逃したという。

結局、震源付近の一番揺れたあたりには被害が色々出ているようなのだけれど
自分の行動範囲内では体感出来る感じの余震がほぼない雰囲気だし、普段から
聞いているラジオの生放送番組でも大して話題にしたわけでもない…という現在。

なんだか気持ち悪い…でも、これ以上大きい地震は来て欲しくないなあ。

5:33、地震発生。 

------------------------
【発表時刻】
4月13日5時34分
気象庁発表
【地震発生時刻】
4月13日5時33分

各地の震度
【震度6弱】
兵庫県淡路島

【震度5弱】
大阪府南部
徳島県北部

【震度4】
兵庫県南東部 兵庫県南西部
和歌山県北部 和歌山県南部
岡山県北部 岡山県南部
徳島県南部
香川県東部

【震度3】
京都府南部
大阪府北部
兵庫県北部
奈良県
鳥取県東部
香川県西部
高知県東部 高知県中部
------------------------

ANN0を聞きながら「寝落ち」していた。
一瞬変な感じがして、目が覚めたらしばらく揺れていた。
つけっ放しだったラジオからは「地震が発生しています」の自動音声が。

18年前の阪神淡路大震災ほどの大きさではなかったけれど
「寝ていた状態で全身に揺れを感じた」点では同じだったからか
揺れが収まってからも身体の震えが数分間は続いていた。

NHK第一の第一報やYahoo!から来たメールが冒頭に引用した内容だった。
それによれば、うちの地域はあの時よりは揺れなかったらしい…。


大きな被害が出ていませんように。
これ以上揺れませんように。

高橋愛が「両側声帯結節」との診断を受ける。 

いつも応援してくださっている皆様へ|高橋愛オフィシャルブログ「I am Ai」
http://ameblo.jp/takahashiai-blog/entry-11509441317.html

次の舞台が終わったら手術を受けてしばらく休養、かあ。
夏に全国を回るような舞台が待ってるとの事みたいだけれど
そこまでに間に合わせる、という感じなんだろうか。

とにかく、お大事に…。

モーニング娘。小田さくら、10期ブログに「間借り」し始める。 

ブログデビュー☆小田さくら|モーニング娘。 天気組オフィシャルブログ
http://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-11509399599.html

実は…ビックリマーク
今日からビックリマーク
10期さんブログに
お邪魔させていただいて、11期小田さくらも
ブログを
始めさせて頂きまぁすドキドキドキドキドキドキ




昨年秋から「9期」「10期」というくくりでそれぞれブログを始めていたので
たった1人「11期」な小田について、どのような手段を取るのか疑問だったが
…まさか、このような形にしてしまうとはとちょっと驚いてしまった。

まあ、ブログでの登録名(?)を「9期メンバー」「10期メンバー」ではなく
シングルのカップリング曲を収録した際に名乗った「Q期」「天気組」に
してあったので、まだ「間借り」もさせやすかったのだろうけど…うーん。

とは言うものの、とにかく本人が嬉しそうで何より。

FC2ブログトラックバックテーマ第1641回「ネットサーフィンのお供」。 

久しぶりに困った時のテーマ頼みで参加してみる。

ネットサーフィンのお供といえば、ラジオか音楽。
まあ、現在はラジオが9割以上を占めているような気がするけれど。

自分の聞いている範囲だと毎時00分に時報が入るので、それを聞きつつ
「…あ、もうこんな時間だ」なんて目安にする事が多いかなあ。
なので番組の内容はあまり頭に入ってなかったりもするのだけれど
最早ネットもラジオも「生活の一部」になってしまっているからなあ…。

元「美勇伝」三好絵梨香が結婚。 

ご報告。|三好絵梨香オフィシャルブログ「I like it!!」
http://ameblo.jp/miyoshierika/entry-11507652668.html

彼女に関する情報は本当に疎かったのだけれど…去年から拠点を札幌に
移したらしいが、この布石だったのだろうかなんて思ってしまったり。

Yahoo!ニュースを覗いたらエンタメ系の記事として載っていたので
本当に驚いてしまったが、とにかくおめでとうございます。
末永く幸せに過ごして行けますように…。

ANNシリーズ、新ラインナップを聞いてみた。 

色々あって、リアルタイムでちゃんと聞けた部分が少なかったので
録音したのを改めて聞く、という作業がようやく一区切りついた。

まあ、Twitterで「#ann」「#ann0」等の「実況」を辿ってみたり
他にもネット上で出ている感想なりも見てみたりしているので
「まっさらな自分自身の印象」は存在しないのだが…なんとなく雑感。


【水曜ANNGOLD:小島慶子】
なかなかタイトルコールに入らないと思ったら、「ニッポン放送での
野球中継がまだ終わっていないから」との事だった。「ディレクターの
ヨシオカさんに初回だから全局揃ってからと言われて」というような
説明をしていたが…ヨシオカって、初代金曜ANN0のディレクターだった
あの人物なんだろうか?それとも別人?というのが気になったり(笑)。

やはり「初回だから」との事でネット局も全て紹介していたのが印象的。
ネット局といえば火曜のゆず、木曜の大竹しのぶが共に新規参入した
東北放送に向けての「ご挨拶」をしていたっけ…なのにANN0は(以下略)。

タイトルコールをした後に、「最初ピストン西沢さんの番組でなんか
やってみてって、【ごっこ】でやらせていただいて」。Twitterを使って
有名人本人に直接ゲスト出演交渉をしてしまおう、的なムチャ振りの
コーナーを晩期にやっていて、電話出演かスタジオ出演かは忘れたけれど
実際に「出演」した際の出来事だろうけど…あれも水曜GOLDだったっけ。


【火曜1部:久保ミツロウ・能町みね子】
火曜ANN0時代と「大して変わっていない」状態だったのでホッとした。
当時使っていたオープニング曲の行方が一番気になっていたのだけれど
25時台最初(だった気がする)の「フィラー」に移動していて驚いた。


【水曜1部:大谷ノブ彦(ダイノジ)】
「自らの生い立ちみたいなエピソードトークの内容に引いた」という旨の
意見をネット上で見かけて、どんな感じなんだろうと思いつつ聞いたら
「…確かに、あの意見もわかるかもしれない」という感想になった。

全体的には「熱っぽい語り」に引き込まれてしまう感じがして
なんだか時間の経つのが早かったし、これはこれで…とも思えたけれど
番組用のTwitterアカウントのタイムラインをリスナーの絶賛ツイートの
「公式RT」で埋め尽くすっていうのは流石に胡散臭さが見えて嫌だ。


【月曜ANN0:団長(NoGoD)】
以前していたアルバイト(?)の関係でギフトラッピングが得意、と
本人が言ったからと実際やらせたり、メイクの「装飾」をリスナーから
募集するコーナーを立ち上げたり、縄跳びをやらせたり…という感じで
これでもかこれでもかと「NOTTV」仕様にし過ぎてる感があって参る。
ちゃんとサイトに写真を載せてくれれば、なんとか許せるかも。

Twitterで「(月曜1部の鬼龍院翔と友人であるという事も関係してか)
最初から金爆ファンが多すぎ」「キリショーANNを4時間聴いてる印象」
と書いた人がいた。確かに、Twitter上でゴールデンボンバーのファンと
思われる人が「4時間聞かなきゃ」的なツイートをしているのをそこそこ
見かけたような…金曜に週替わりANNRをやっていた頃、そこに「系列」の
人たちが入った時のAKBファンみたいだなあ、とか思ってしまった。


【火曜ANN0:moto】
いきなり「催眠術師」が出て来て催眠術をかけ、その催眠術師が結局
番組の最後まで居座る…ってなんちゅー初回放送だったんだろう、あれ。
あと、「2週間だけ代打の作家」ってぶっちゃける人、初めて聞いた。

途中で何回かピアノでの引き語りがあったのはなんとなく良かった。
エンディングの最後にスタッフを紹介していたのは、個人的には
ABCラジオで昨秋から放送している「堀江政生のほりナビ!!」を
思い出したけれど、珍しいには違いないし「個性」との1つとして
続けていって欲しいかも。…聞いたことのある名前、ミキサー氏しか
いなかったのだけれど。てか本当の作家って誰なんだ一体。


【水曜ANN0:シシド・カフカ】
一部のジングルの作りといい、ドラマーである事を活かして(?)
局内にある和太鼓を使い「曲のメロディーを叩いて表現して回答させる
クイズ」コーナーを立ち上げた事といい…SPYAIR担当時のスタッフが
ある程度残っているのでは?と思ってしまい、少し切なくなった。

喋り声から受ける印象とは違って、そこそこノリのいい雰囲気もあるし
当日募集した「番組内での呼び名」についてのメールを「(放送内では
紹介し切れないけれど)全部目を通させていただきます」と言ったりと
今後もなかなか楽しく聞けそうだなあ、と思った。


【木曜ANN0:アルコ&ピース】
前任のHi-Hiが押し付けた(?)コーナーのメールを2人で紹介するも
「読み方を追求する」だけのコーナーに。聞いてる最中はこれはこれで
面白かったのだけれど、後からネット上で「ネタの内容を広げないとか
何なんだ」「どう読むかとかの問題じゃないし」的な意見を目にして
「…あー、それもそうかもしれない」と思ってしまった。

前半のみで飛び降りる「一部地域」をなくしたい、的な感じで
コントっぽい流れに持っていっていたけれど、TBSラジオ制作の
新番組に「侵食されていくかも」という展開には少し笑った。
しかし「元気いっぱい酒井ちゃん!!」ってなんちゅーコーナーだ。

エンディングの手前になって、前任のHi-Hiからアドバイスを貰おうと
いう流れもあったけれど、上田浩二郎の「(そこには作家の)福田が
いるだろ、裏切ったな!」「平子(祐希)、真面目だな。時間がもう
ねえから早くいかなきゃみたいな感じになってるだろ今!」発言に
「台本通り全然いかねーじゃんあの人」と言っちゃう酒井健太って…。


【金曜ANN0:宇野常寛】
メールアドレス紹介の際に「宇野常寛って誰やねん!ということで
uno@です、ってこれディレクターさんに言え言えって凄い言われた」
「意味わからないんですよ、先週まで聞いてた人は面白いらしいん
ですけど」と発言。番組用のTwitterアカウント名といい、きっと
前任の担当ディレクターがそのまま残ったんだろうなあ…個人的には
面白いというより、「彼ら」を思い出して泣きそうだったのだが。

色々なタイプの話が飛び出して来るので、しっかり耳を傾けていれば
これはこれで趣き深いという意味で面白い番組なんだろうと思うけれど
「寝るためのお供」にするにはちょっと厳しいかもしれない、とも。
あと、「かけなきゃいけない曲」って身もフタもない言い方はどうかと。


【その他】
・motoのところで全曜日共通ジングルを細かく切り出したバージョンを
使っていたけれど、「オールナイトロング」の部分だけ切り出して
使うのはアウトだろう…オールナイトロングって番組名じゃないし。

・motoとシシド・カフカのところで「11局ネット」と言わせていたが
新たにネットし始めた東北放送の立場って…スタッフはしっかりして欲しい。

・ANN0水~金には前任者を思い起こさせる事がちょこちょこあったので
「終わってしまった寂しさ」を引きずってしまう面がどうしてもある。
というか、1部もANN0も3月までのラインナップに愛着持ち過ぎ、自分。

・3月まで全曜日通しでスポンサーに名を連ねていた「明治」は
とうとう6日間全部で名前を聞くことはなく…本当に残念。


…さて、今後どうなるんだろうか。
というかこのまま全部聞き続けられるんだろうか、自分。

「上海」「四川省」。 

手持ちのWX320Tに元々入っていたJavaアプリの1つが「上海【体験版】」。

積み上がっている麻雀牌の中から、一定のルールに則って絵柄を2個1組で
合わせて取って行って、1組も残さず台から取り除けたらゴール、的な
ゲーム(…ってなんだか説明下手だなあ)なのだけれど、体験版だけあって
「時間はかかっても必ず全てを取り除ける」ので、録音したラジオ番組を
聞く時の「お供」として時折狂ったようにやることがあったりする。

家にいてPCを立ち上げている時は、無料で出来るFlashゲームのサイトを
探してそちらで遊ぶこともあるのだけれど、さすがに「体験版」よりは
難易度が高かったりして、ルール上どうやっても取り除けないものが
たくさん残ってゲームオーバーになる事も多く、ちょっとイライラする。

探している最中に「上海」という名称を忘れてしまうこともあって
小さいスクリーンショットの画像を見ながら「これもだろう」と
アクセスしてみたら「四川省」だった…というのもよくあって。

「四川省」も「2個1組で取り除く」のは一緒なのだけれど、それ以外の
ルールが違うので最初はイライラしたり…でも、ある時ウィルコム公式の
無料ダウンロードが出来るコーナーで「四川省DX」というJavaアプリを
見つけてしまって、インストールして時々思い出しては遊ぶようになった。

上海はBGMを消そうとしたら端末をマナーモードにしたりしないと
いけないけれど、四川省はゲームの設定画面で「消音」が選べるので
最近は四川省で遊ぶ頻度の方が高いかも…って、麻雀自体はルールも何も
さっぱりわからないというのに、一体何やってるんだろう。

雨風が凄い。 

今日は午前中からずっと雨で、予定もなかったので家に篭っていたが
20時台になってから、外で聞こえる風雨の音が激しくなって驚いた。

…正確には、Yahoo!JAPAN内の「ある程度以上の強さの雨が見込まれる場合に
ケータイに向けて予報メールを送る」的な無料サービスのメールが来たので
カナル型イヤホンの片耳を外してみたら、やたら強い音になっていたのだが。


そんな状況の中、21時にスタートしたFM OSAKAの番組の出演者が「いい気候に
なってきたので(今日は)外で昼寝してました」的な発言をしたように聞こえて
「…ここまで見事に録音だとバレるのも珍しい」なんて思ってしまった(笑)。

実際は流し聞き程度に耳にしていた感じだったので100%聞き取れたとも思えず
本当はもっと違うニュアンスで話していたのだと信じたいけれど…うーん。

ボビー・オロゴン初監督・初主演映画が出来たとか。 

MBSラジオ「ゴチャ・まぜっ!」月曜日の放送内で、昨年から何度となく
ボビー・オロゴンが「自分が書いた脚本でみんなでドラマやろうよ」的な
事を持ちかけては軽くいなされたり、実際ミニラジオドラマとしてやっても
内容に関して残りのメンバーに「イマイチ判りにくかった」的な反応を
されたり…という流れがあった中、突然かなりしっかりした内容の
企画書だか台本だかを持って来てメンバーがビックリ…なんて事があった。

その際、メンバーの城島茂(TOKIO)、TETSUYA(L'Arc~en~Ciel)、
南沢奈央に対してボビーが「映画を撮る話になってる」「是非出て欲しい」
というような「お願い」をしてTETSUYAは「曲の提供くらいなら」なんて
言っていたような記憶がかすかにあるような、ないような。


というような出来事もすっかり記憶の彼方になっていた昨日。

「ボビー・オロゴン初監督・脚本・主演映画の制作発表が行われた」
「ヒロインに南沢奈央」「主題歌にTETSUYA」という旨のネット記事が
上がった…と知って【あれって本気だったのか!】と驚いてしまった(笑)。

こんな情報が出た以上、早く番組で詳しい話を聞きたいところなのだが
…奇しくもちょうど改編期。このままのメンバーで番組が続行するのか
どうか、というのも大きな問題で…「ゴチャ・まぜっ!」等の「神津班」は
局の改編スタートより大きくずれ込んでの改編というのが近年の恒例かつ
ギリギリまでメンバー構成が確定しない、というトンデモ具合なので
現段階でまだわからないのがなんともかんとも…。

月曜はこのメンバーで続きますように&映画の話題をしてくれますように。

NOTTVでANN関連を毎日再放送。 

昨春の「開局」と同時に始めた「オールナイトニッポン0(ZERO)」の
NOTTVでの「同時生放送」だが、昨秋あたりには「放送終了3時間後の
朝8時から再放送を開始」という告知が毎日入るようになり(先月は
一部曜日?でスポーツ番組の為休止、という案内が入ってビックリ)。


今週からは、そのANN0から「昇格」した久保ミツロウ・能町みね子の
火曜1部と、新規スタートした大谷ノブ彦(ダイノジ)の水曜1部も
NOTTVにて「同時生放送」する事となったらしい、との噂だったが
…実際の放送を聞いてみると、確かにその案内が入っていた。

そして、更に久保・能町分は「次の月曜」大谷分は「次の日曜」の
同じく「朝8時から再放送」という案内まで同時に行われていた。


週7日あるうちANN0で5日間、1部で2日間…って、再放送枠に関しては
毎日途切れることなく埋まっている、という事になったんだなあ。
これ、「NOTTVにとっての目玉」だからこその再放送ならいいのだが
単なる穴埋めでしかないのでは、なんてついつい考えてしまう。
こんなネガティブ予想、外れているといいのだけれど…うーん。

℃-ute、初の日本武道館コンサートが決定。 

本日東京で行われた新曲発売記念イベントの真っ最中、プロデューサーの
つんく♂によるメッセージで武道館コンサート決定の件が発表されたとか。

日程は例年「℃-uteの日」と呼んで記念イベントを(前後の週末だったり
する場合もあるんだっけ?)行う9/10だそうだけど…火曜日でビックリ。

モーニング娘。が最近「卒コン」を平日夜に設定する事が増えたけれど
現役ハロプロ系の単独コンサートが平日に行われるって稀な気がするのに
いくら「℃-uteの日」とは言っても大丈夫だろうか、とちょっと心配…。

まあ、発表になった以上は成功するようにと祈るばかりなのだが。

ANN、新ジングルの歌声は「初音ミク」。 

「オールナイトニッポン」「オールナイトニッポン0(ZERO)」のパーソナリティが
大幅に入れ替わった初日である昨夜、もしかすると全曜日共通のジングルも
MAN WITH A MISSIONによる「ANN45周年仕様」のものから新たなものへと
切り替わる可能性が高いのでは…と予感しつつANNの放送開始を迎えた。

「ゴールデンボンバー鬼龍院翔のオールナイトニッポン」のオープニングにて
ゲスト出演者の告知をした際に、「なぜかと言いますと、穏やかじゃない
理由がございます。なんと、これ…今ここで発表していいと言わされたので
発表させていただきますが」「なんと(ジングルを)このLivetuneのkzさんと
八王子Pさんが担当いたします!」「今日から、お2人が作ったジングルが
ANNでは流れて行きますので」…とまあ、ダイレクトな発表が来てビックリ。

使用開始当日に担当アーティストが放送上で明かされたのって、ハッキリした
記憶のあるここ8年くらいの間(中途半端な…)では2006年の中途半端な日付で
(しかも金曜日)当人達の曲をかけるタイミングで紹介されたパターンくらい。
そして、担当する当人達をレギュラー番組のゲストに迎えたのは40周年仕様の
ジングルの時(使用開始から数ヶ月後)くらいだったような気がするのだけれど
今回は「放送上でファンファーレ付で発表」「当人達をゲストに迎えて話を聞く」
のコンボ。なんとも、気合いが入っておられますこと…ねえ、社員のMさん。


最初のCMに入る直前、「新ジングル」の1つが早速流れたのは良かったが
切り替わり直後あるあるの「聞き慣れなくて普通の曲と間違える」を
完全にやらかして、単なる「トークのBGM」と化してしまうハプニング。

そしてゲストコーナーでは「(ボーカロイドの初音)ミクさんを駆使して、
という感じ」「(歴代の物を意識せず)自分の好きな音でやって大丈夫だよと
凄く言ってもらった」「思いっきり自分のサウンドを出したら通っちゃった」
「依頼を出したのは松岡(敦司)さん」という旨の発言があったり。


ボーカロイドが歌うANNのジングル、ねえ…なんて事を思いながらその後の
放送をボーっと聞き流していたら、エンディングのクレジット読みで
「この番組は…東京・千代田区有楽町ニッポン放送をキーステーションに
全国36局ネットでお送りしました」と聞こえてきたので思わずビックリ。
ついさっき、確認のために録音したファイルから26時台最初のCMゾーンを
探して聞き直してみたら、ACのCMしか流れていなかったので更にビックリ。

「スポンサー読み上げの入らないクレジット」は東日本大震災の直後に
放送していた時以来2年振りだが、その時はオープニング・エンディングの
両方で「スポンサー無し」。昨夜はオープニングで3社分の読み上げが
あったので、異様さが際立ったというか…改めて両方のクレジットを
聞き直すと、長年全曜日に渡ってCMを流していた「明治」が消えていた。

数年前、土曜の冠スポンサーが消えていた時期にオープニングでも
エンディングでも名前を聞いていたあの明治が…ショックだなあ。


「ジングルをとうとう機械(?)に歌わせたのかよ!」という気持ちと
「あの明治が…」の衝撃がダブルで襲ってきて、なんだか複雑な気分…。

今日から新年度。 

とうとう2013年度に入ってしまった。
色々な意味で心機一転していかねば…と思うものの、なかなか難しい。
先週放送分のラジオの録音ファイル、まだ消化しきれてないもんなあ。


ラジオ大阪で、元局アナの中井雅之が朝の帯番組を始めるというので
録音してオープニングだけ聞いてみたところ、「一身上の都合で
退社をしまして。引き止める声もなく、非常にスムースにフリーに
なった」とか言っていてアシスタントの女性同様少し笑ってしまった。

初めて好きになった夜ワイドは「OBCブンブンリクエスト」だったかも。
初代ラインナップがまだ勢揃いしていた頃で、中井雅之アナ(当時)が
金曜日担当。番組を「卒業」して間もなく退社したのかもしれないが
…今日の番組で、在籍が「8年9ヶ月」、それ以降が20年以上と聞いて
いつの間にそんな時間が過ぎたのだろうと驚いてしまった。

長らく昼の帯番組等を担当している同期の現役局アナ・原田年晴とは
入社直後から扱いが違ったとかで、「原田アナは入った(年の)もう
その秋には自分の(名前もタイトルに入った)帯の朝の番組が始まった」
「一方私は、当時の制作部長に声が出来てないからまだまだと言われた」
「そのギャップを埋めるのに30年!ようやくこの日が来たと」。

…昼間の原田年晴の番組でも、この辺の話題はしたのだろうか。
録音しとけば良かったなあ(笑)。ちょっと後悔。