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 2012年05月 

乗り切れない理由を考えてみた。 

昨日の記事の続きのようなもの。

なぜ、生活リズムの変化に慣れない日々が続いているのかを考えたら
「ANN0を(録音してでも)全て欠かさずに聞こうとしているから」
というのが一番大きな理由なのではないか、という結論に至った。

3月までの平日ANNRはあくまで「寝る時のお供」状態だったのに対し
ANN0は今のところ寝る時のお供にしつつも改めて聞き直してるので
「録音した番組の消化」が週10時間分も増加してしまっているわけで。

そりゃ、なかなかうまくいかないよなあ。
ちょっとは整理した方がいいんだろうけど、なかなか…。

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生活リズムの変化に乗り切れず。 

1週間ほど前から生活のリズムにちょっと変化があった。

そうなる事自体は予めわかりきっていたのでいいのだけれど
それに伴って、夜間にやりたいことの時間配分がそれまでの
感じから崩れてしまって、まだ慣れないのが参ったというか…。

だんだん年を取ってきている証拠なのかなあ。

ウィルコム、新端末3種発表。 

ウィルコム、PHSと3Gのデュアル方式スマートフォン「DIGNO DUAL」など3機種
http://bcnranking.jp/news/1205/120529_22873.html

ようやく発売日が出た初のAndroidスマホ…Webを見るのにPHS通信を
使えない(あちこちのネットニュースを読む限り、そう思える)のは
ウィルコムである意味があるのかどうか、というのもあるし
Google云々って話も知ってしまった今となってはAndroidも…うーん。

前までスマートフォン系の端末しか出して来なかったシャープの噂を
ネットでたまに見たけれど、結果が一般端末の「PANTONE」シリーズとは
ちょっとビックリ。普通に使いやすい端末であればいいなあ、と思う。

あと京セラのらくらくホン的一般端末は…なんだかよくわからない。
でも、最近ウィルコムが結構よく出していた「通話しか出来ない端末」
「通話とメールしか出来ない端末」ではなく、シャープ端末共々ちゃんと
Webも見られる端末を出してくれた、という部分はとても嬉しいなあ。

さて、今後どうなるか…。

偏光サングラス。 

ユニクロの創業祭で、3日間限定で200円ほど値下げされていた
偏光サングラスとやらを迷った挙句に購入してみた。

…というか、正確には去年一度購入したことがあるのだけれど
ほんの数日で出先の手洗い所かどこかに置き忘れてしまったという
悲しい(?)思い出があるので、今度こそは気をつけたいところ。

普通の眼鏡屋で売られている物よりは安物なんだろうけど
「眩しさが軽減されて色々見やすくなる」効果に期待。

「オードリーANN」に山里亮太。 

仕事の都合で春日俊彰がスタジオにいなかった昨夜のオードリーANNに
山里亮太が自分のTBSラジオでやっている番組のスタッフを連れて
やって来て、若林正恭と喋っていた、らしい。

ラジオをつけっぱなしで寝てしまっていて、ふと気がついた時に
そのラジオから若林と山里のトークが聞こえていたような感じも
あったけれど…そのまますぐまた寝てしまい、録音しておいたものも
まだ聞けてはいないので、今のところはネットで噂を読んだだけ。


ラジオの聴取率を考えると、現状はどこの局がなんてことは
言ってる場合じゃない、とかいう感じらしいとはいえ。

なんだかんだいって「ANN」に対する思い入れが強いリスナーとしては
今回の件とか、AKBが「違う曜日だからいいだろ」的に真裏の帯番組にも
レギュラー持ったりまた別の裏番組を聞いてると言ったりしている件とか
…「ANN」というのはそんなにどうでもいい物なのか、と腹が立つやら悔しいやら。

腹が立つとか書いたところで、きっと昨夜の録音を聞いてみたら
「面白いなあ」とか楽しんでしまうんだろうとは思うけれど。

それはそれ、これはこれというか…せっかく「45周年」とかを
推し進め、横連動企画とかやったりもしてどうにか全体的に
盛り上げようとしていても、実際にやってる人たちがこれでは…。

ナイナイANNが2期連続でTBSに負けた、という話も入っているので
余計にネガティブな考えしか浮かばないんだよなあ…あーあ…。

パーソナリティー川村龍一、急逝。 

訃報:川村龍一さん69歳=パーソナリティー
(毎日新聞 2012年05月26日 02時30分)
http://mainichi.jp/select/news/20120526k0000m040148000c.html

個人的には、MBSラジオの朝ワイドをやっていた人(番組そのものは
聞いた記憶がないが、三才ブックスから毎年発売されている全国各局の
番組表をまとめた季刊誌でタイトルをよく見ていた)であるとともに
何年も前にFM OSAKAで「もぐもぐ」という朝ワイドを担当した人である
…というイメージがとても強い人だったりする。

もっとも、「もぐもぐ」開始以前にFM OSAKAの開局○周年企画的な
過去の貴重な資料等を展示したりしていたイベント(今「H&M」とかに
なっている場所にあった「キリンプラザ大阪」内のイベントスペースで
開催したもの)で、初期に違うマイクネームで喋っていた旨を
知って「最初はFMだったのか!」と驚いた記憶もあるのだけれど。

せめて開局記念特番あたりででもまた声を聞きたいなあとか
思ったりもしていたのに…あまりに突然で、ただただ驚くばかり。
心よりご冥福をお祈りします。

モーニング娘。初のライブビューイングから1週間。 

先週の今頃、余韻に浸りつつ帰途についてたかなあ…。
いや、余韻に浸りつつもWX320TでTwitterなり何なりを眺めてたか。

今更だけれど、この記事この記事の続き的な事を書いてみる。


ライブビューイングの方では限定の生写真セット(ソロショットを
全員1ポーズずつ計12枚)しか「グッズ販売」はなくて、しかも
上映する場所のキャパより入荷数がかなり少ないらしいという
事前情報がネット上で出てきたりした上、当日自分が参戦した
TOHOシネマズ梅田(他のTOHOシネマズも同様?)では営業開始から
販売開始…というわけで、「別に遠くじゃないとはいえ、そんなに
早い時間から行けるわけがない…終わったなあ」と思っていたけど。

実際には、最後の1セットが売り切れたのが開演直前だったらしいと
ネット上で噂になるくらい余裕で間に合ったので、ホッとしたと共に
若干拍子抜けしたようなしなかったような…でも買えてよかった。

まず生写真セットを買った際、フロア内にあるネット購入者用(?)の
発券機を探したら、なんと1台しかなくて(アネックスのシアター9)。
その時点ではフロア内の客がほぼ自分しかいない状態だったので
なんだか気が引けてしまい、そそくさと退散して台数がたくさんある
本館の方へ移動し、そこで発券をしたり…違う建物だというのに
わざわざそのためだけに移動、って無駄だなあとは思いつつ。


まだ早かったので、近くにあるドンキホーテまで歩いて行って
緑(新垣里沙セレモニー向け)・紫(光井愛佳セレモニー向け)と
オレンジ(セットリスト内で使える曲があればいいなあ、程度)の
サイリウムを購入したり、適当に付近をブラブラしたりして
時間を潰し、17時台に入ってから再びシアター9のあるフロアへ。

先程とは打って変わって、なんだか人が多い。
そして、待機場所が広くなくてやたら密集してる感じがしたからか
思っていたよりも女性の割合が多いように見えてビックリ。
あと、上にも書いたように余裕で生写真セットが残っててビックリ。

別に知り合いがいるわけでもないので、WX320Tでネットしながら
待機していたら、係員の人がチケット販売のカウンターから出て来て
「開場は17:30を予定しておりますのでしばらくお待ちください」
みたいな事を言って、また持ち場に戻って行った(ような気がした)。


予定通りに開場したので、入場口からやや離れたところから慌てて
入場列に加わり、チケットをもぎられB6だかA6だかなサイズの
諸注意の紙を渡されて場内に入ると…あ、スクリーンにはもう
開演前の武道館内の様子(ステージ前のアリーナ席も一部含む)が
映し出されてる!早い!というか凄い!気持ちが盛り上がる!

…とか思っていたら、飲食カウンターでドリンクやらスナックやら
買って入って来ている人たちが結構いたので「これはみんな座って
見るモード?」とか思いながら、慌ててチケット半券を手に場外へ
出て、Sサイズのドリンクと開始前には食べ切れそうなスナックを
購入したのだけれど…映画館なんてほとんど行かず、行っても
普段は飲食しないので、ファーストフードのイメージでいうと
Lサイズと言っても過言ではない感じのドリンクカップにビックリ
(本当にSサイズだったのかなあ、あれ…と思ってしまう)。

その行って戻って、の間くらいにちょうどコンサート会場でも流れる
ハロプロ関係の色んな曲のCM映像やら、UFA系列の人たちで歌った
チャリティーの「愛は勝つ」PVやらが流れていたりして、それが
終わったと思ったら、しばらくしてステージ上に誰かが出て来た。

その「誰か」は結局オープニングアクトの人だったわけだけれど
挨拶して話し始めたので、場内の明かりが本番中ほどではないけれど
薄暗くなったので「ん?」と思いつつ、オープニングアクトの様子を
見ていた。それが終わって引っ込んだと思ったら、画面が切り替わって
色違い?のTシャツを着た10期メンバーの姿が突然映し出された。
話している内容から、ライブビューイング用の映像だとわかって
「おおっ!」と思ったものの、突然の事だったので驚いた。

その映像が終わって、再び武道館内の様子が映し出された時には
通常開演予定時刻の5分前から始めている諸注意のアナウンスが
既に始まっていて「…ああ、もうそんな時間だったか」と思った。


数十分前に関東地方で地震が起こったりした影響もあったのかどうか
直前に流しているSE(?)が途切れて暗転したのは18:04のことだった。
以下、どこかから拾ってきたセットリスト(に時間とか追加したもの)。

----------------------------
【モーニング娘。コンサートツアー2012春
~ ウルトラスマート ~ 新垣里沙 光井愛佳 卒業スペシャル】

17:54 <10期メンバーによる映画館向けコメントVTR(~17:56)>
18:04 <暗転>
18:04 M1 ピョコピョコ ウルトラ
18:07 M2 グルグルJUMP
18:10 <オープニングVTR>
18:12 M3 悲しき恋のメロディー【※】
18:15 M4 Give me 愛【※】
18:19 <MC>【新垣・光井意気込みを語る】
18:20 <つんく♂版「恋愛ハンター」に乗ってつんく♂登場、諸発表>
18:26 M5 女子かしまし物語【2012春バージョン】
18:30 <次の曲紹介>【道重・譜久村】
18:31 M6 乙女のタイミング【光井・生田・鈴木】
18:34 M7 シルバーの腕時計【田中・鞘師/ラップ:新垣・光井】
18:37 M8 好きだな君が【道重・譜久村】
18:41 <MC>【新垣・飯窪・石田・佐藤・工藤】
18:46 M9 好きな先輩【飯窪・石田・佐藤・工藤】
18:48 M10 涙が止まらない放課後【譜久村・生田・鞘師・鈴木】
18:50 M11 元気ピカッピカッ!【9・10期メンバー】
18:52 <次の曲紹介>
18:52 M12 【新垣ソロメドレー】秋麗【サポート:鞘師・石田】
 →笑顔に涙~THANK YOU! DEAR MY FRIENDS~【バック:譜久村・生田・鈴木・佐藤】
18:57 M13 シャニムニ パラダイス【新垣・道重・田中・光井】
19:01 <MC>【道重・田中】
19:06 M14 GOOD BYE 夏男【道重・田中】
19:09 <道重・田中が光井を呼び込む→光井手紙朗読>
19:15 <光井卒業セレモニー>
19:30 M15 私の魅力に気付かない鈍感な人【光井/バック:譜久村・生田・鞘師・鈴木】
19:34 M16 【メドレー】HOW DO YOU LIKE JAPAN?~日本はどんな感じでっか?~
 →TOP!→いきまっしょい!→やめてよ!シンドバッド【※】
19:42 <MC>【石田が感想を語る】
19:43 M17 彼と一緒にお店がしたい!【※】
19:46 M18 恋愛ハンター
19:49 M19 OK YEAH!
19:53 <次の曲紹介>
19:53 M20 歩いてる
19:58 <歌い終わってステージ上からはける>

20:03 <新垣登場→手紙朗読>
20:12 M21 Never Forget【新垣】
20:16 <新垣卒業セレモニー>
20:34 M22 Happy Night
20:38 M23 涙ッチ(~20:42)
20:45 <全員ステージ上からはける>
20:46 <新垣・光井のみ改めて登場して挨拶>
20:49 <光井に続き新垣がはけて終了>

【※】:光井愛佳不参加
----------------------------

本編が始まる前は、立っている人が少数だったのだけれど
1曲目が始まった途端に立ち上がる人のなんと多かったこと…。

予約時にとった席は、目の前が通路ということもあって
場内に傾斜がなかろうと、すぐ前(?)の列の人たちがいくら
立っていても画面の上半分くらいは見える状態だったのと
立ち上がったりしたところで、どのみち身長が低めなので
「一部見えない」には変わりがない…なんて理由もあり
座って見ていたのだけれど、なんとも厳しかったなあ。

長めのMCとかセレモニーの部分ではみんな座っていたので
「普段の映画だとこんなに見やすいんだ…」と思ったほど。
「ファミリー席」が実質ただの「強制着席枠」に変わって以来
ほとんど一般席では見ていないこともあって、座ったまま
楽しめることを期待していたのになあ…なんだか残念。
今後こういう機会がまたあるなら、コンサート会場と同様に
「強制着席ゾーン」と「一般ゾーン」を分けて売って欲しい。


光井や新垣のソロ曲等では、こちらでも見事に紫なり緑なりに
場内が染まった(自分より前方の席しか見てないけれど)のは
なんだかジーンとしたし「たくさんの人と一緒にリアルタイムで
コンサートの模様を味わう」事自体はとても楽しくて良かったけれども、ねえ。

今年のFNS27時間テレビはタモリ。 

今回は「笑っていいとも!」チームをベースにした番組で
初回から25年振りにタモリが司会をやる、という発表があったとか。

こ、これは見たい…。
でも未だに地デジ難民状態な上に日中も何かと用事がありそうで
どう頑張ってもほとんど見れなさそう…ガッカリ。

矢口真里・中村昌也夫妻が挙式・披露宴。 

昨日執り行われたそうで、以前出席するとかラジオで言ってた
和田正人はANN0の翌日だったけど…大丈夫だったんかいな。

出席した歴代ハロプロメンバーのブログを読んでいる最中だけど
保田圭ブログに掲載された、ブーケトスで無事キャッチできた保田と
キャッチし損ねた(!?)と自ブログに書いたらしいクリス松村の図
http://ameblo.jp/kei-yasuda/image-11258496584-11989129855.html
(上記はPC向けの画像ページURL)を眺めているうちに、「この画像って
2人の素性を一切知らない人が見たら、全然違うように見えるんだろうなあ…
例えば【クリスが保田にお熱を上げてて】みたいな」とか考えてしまって
その思考のバカバカしさに自分で苦笑いするしかなかったんだけど。

とにかく、無事に終わったようで何より。

USB電源その2。 

この記事の続きのようなもの。

今日は色々あってRR-RS150の電池がなくなりかけになったけれど
録音した番組の消化がまだ残っていたので、迷った挙句に
携帯電話用の外部バッテリーをUSBで繋いで再生に使ってみた。

単三型電池4本駆動の物を繋いでみたところ、無事「USB電源」として
認識(?)に成功し、嬉しかったけれど…USBを繋ぐところのすぐ横が
microSDのスロットで、両方をまとめて覆うカバーを外さないと
繋げないというのがなあ…これ、外ではちょっと怖くて実行出来ないな。

FC2トラックバックテーマ第1430回「一ヶ月、旅行に行けるなら何処に行きたい?」。 

なんとなく気になったテーマというわけで参加してみる。

1ヶ月もあるなら海外にと思わなくはないけれど、飛行機に乗るとか
色々な手続きとか(まずパスポートを作るところから始めないと)
面倒臭いし…というわけで、鉄道を利用して国内のあちこちに
気の向くまま行ってみたいというのが今の気分かなあ。

コンサート参戦のために他地方へ遠征しても、ちょっとした観光まで
するのは首都圏に行った時くらいで他はとんぼ返りばかりしているし
それ以外では「青春18きっぷ」で行けるところまで行って、これまた
とんぼ返りというパターンがほとんどなので、1ヶ月もあったら
のんびり色々な場所へ行けるだろうなあ…。

明日は「金環日食」だと言うけれど。 

半年以上前から、大阪・梅田のヨドバシカメラ2階にある
望遠鏡・双眼鏡売場付近で「専用レンズの準備をお忘れなく!」
みたいなPOPと商品が置いてある台を見かけてはいたけれど…。

正直「その頃自分がどのような生活をしているか想像つかない」
という思いがあったので、ずっとずっとスルーしまくっていた。

が…ここ1~2週間程はラジオをつけていると「専用グラスは
セブンイレブンでどうぞ」というCMだとか、各番組では
「もうすぐですね」とメールが来たり、パーソナリティ自ら
話題に出して来たり…そんなこんなでジワジワやられて(?)
今日になって「見たい!」という気分になってしまった。

でも、明日の朝だっていうのに今更専用のグラスとやらを
探そうとしても時既に遅し。行ける範囲であちこち探したけれど
(もちろんセブンイレブンも)、影も形もありゃしない。

曇りらしいとの予報があるので、そもそも綺麗な状態で
観測できるかどうか、という感じかもしれないのだけれど
どうせなら見上げて「おおーっ!」とか言いたかったなあ…
ここ何ヶ月もの自分のスルーっぷりになんだか後悔。

1日経って。 

ライブビューイングを見終わって、丸1日が経過した。

今の気分的な事で言えば、やっぱり現場で生で見るのとは違うかなあ。
何しろコンサート会場自体は東京なのに、終わって1時間後には普通に
大阪の自宅でPC開きながら遅い夕食取ったりしてたくらいだし…。

でも、「ハロプロとしては初」というとても貴重な機会を
味わう事が出来たので、個人的にはなんだか嬉しかった。


細かいことは…いつか別の機会に書けたらいいなあ(え?)。

ライブビューイング当日。 

開演(?)は18時なのでまだまだ早いけど…もう到着してしまった。

下調べはしていたので道に迷うことはなかったけれど
2ヶ所に分かれているうち上映する方のチケット発券機が少なくて
わざわざ台数の多いもう一方へ、発券のためだけに行ってしまった。

で、発券終えてエレベーターで1階まで降りてすぐのあれこれを
HONEY BEE4のカメラで記念にパシャリと撮ってみた。




…ん?「新垣理沙」?…ありがちだけどなあ…うーむ。

現地の看板とかは「新垣里沙 光井愛佳卒業スペシャル」とか
変わってるみたいだけど、こちらは元のタイトルなんだなあ。

開始まであと1時間半ほど、どうなっちゃうのかなあ…ドキドキ。

いよいよ明日「ライブビューイング」初参戦。 

こういうの、自分にとっては本当に初めての事なので
場内がどんな感じなのかとか、全く想像がつかないから
期待と不安と…色々入り混じって変な気分だなあ、今現在。

まあ始まってしまえばあっという間なんだろうけど。
というか、1曲目から大泣きしてそう…そんな曲じゃないのに。

5/17~18、落雷や竜巻、突風などに注意。 

…なんて発表が気象庁からあったらしい、という話。
最近多いなあ、こういうの。

というか、18日はモーニング娘。の武道館コンがあるんだから
天気は落ち着いててもらわないと困るんだけどなあ…祈るしかないか。

FC2トラックバックテーマ第1428回「これを楽しみにして生きてます♪」。 

困った時のテーマ頼みということで参加してみる。

とりあえず直近だと「モーニング娘。コンサートのライブビューイング参戦」。
その前はドリームモーニング娘。のコンサートで、その前は紺野あさ美が
アナウンサーになるのを見届ける…その手のやつばっかりかい、と。

まあ、思春期辺りには当時好きだったアイドルが先々どのような人生を
送るのか、どのように芸能界で活躍するのかを見届けるまでは…なんて事を
思っていたくらいなので、それに比べればスパンがとても短いけれど。

日々の些細な楽しみなら、「好きなラジオ番組を聞く」になるんだろうな。
…って、何だろうこの違いは。

見てしまった。 

先日の記事で触れたモーニング娘。の「速攻ライブUSB」。

その内容がなぜだか動画サイトに上がってしまっている、という噂を知って
どうにも気持ちが抑えきれなくなり、そのサイトを探して見てしまった。

あと数日に迫っている「卒コン」では若干メニューを変えて来る事は
必至なので参考程度という気持ちだったのだけれど、楽しかった反面
終わる頃には「先週末の大阪コンにどうにかして入りたかったなあ」
という気持ちも沸いてきて、なんだか複雑な気分になったり…。

だけど、形はどうあれ貴重な映像を見る事が出来たおかげで
ライブビューイング参戦に向けて気持ちが高まったのは事実。
卒コンをリアルタイムで味わうのは吉澤ひとみの時以来
5年振り(!)だから、なんだか緊張してしまうなあ。

「6月でおしまいじゃないですか」。 

5/11深夜放送の「本村康祐・西岡隼基のオールナイトニッポン0」にて。

美味しいご飯を炊くためのコーナーで、田んぼの作業の手伝いを
させてくれるリスナーを募集したいという話の流れの中で…

本村「仮にですよ?まあ、この番組一応6月でおしまいじゃないですか?」
西岡「まあまあ、そう…な…ええの?ええのか?それで」
本村「可能性があるじゃないですか?じゃあ」
西岡「うんまあ、あるな」
本村「可能性があるかもしれないじゃん」
西岡「うーんまあ…」
本村「でも6月で仮に終わっても、(その後も手伝いに)行きます(笑)」

確か、ANN0のラインナップが発表された後、どこかのネット記事で
関係者談として「とりあえず3ヶ月やってみて、その後は未定」的な
記載を読んだ記憶はあるのだけれど…こうして口にするという事は
「実際にそういう予定で、本人サイドにも伝わっている」のかなあ。

まあ、2人とも大学4回生で内定ももらっているそうなので
どう長く見積もったところで来春までしか出来なさそうだけど
聞いた瞬間は、色んな意味で衝撃的過ぎてビックリしてしまった。

気温が不安定。 

ここのところ、また気温が上がったり下がったりしている印象がある。

大阪はほんの数日前まで最低気温も10度台後半だったりしたはずなのに
今日なんて「最高16.7/最低10.8」、明日も「予想最高21/予想最低9」
(いずれもウェザーニューズモバイル向けサイトより)なんて感じで
服装とか、寝る時に掛け布団をどうするかとかあれこれ迷ってしまう。

…9度かあ…暖かくして寝ないと風邪引きそう。

「一度も訪れたことがない都道府県」。 

(※向こうのサイトで表示されたhtmlソースをコピー&ペーストしたら
見本とは違う表示具合になった気がするけれど、微調整等を検討するための
時間がないので、このままの状態で放置することにしておく)



mixiニュースで見かけて、なんとなく引っかかったので。
(しかし、これも「ニュース」扱いって一体…と思ったり)

5位までの場所、見事に行ったことないなあ。
10位まで見たけど、多分どこにも行ったことはない。
20位まで見れば7つくらいは…って一気に増えるもんだなあ。

まあ、こういうのは「住んでいる(いた)地域」によって
大きく変わって来るんだろうな、とは思うわけだけれど。

FC2トラックバックテーマ第1425回「計算する時は暗算?電卓?」。 

なんとなく目に付いたテーマという事で参加してみる。

例えば買い物だったら、基本的には2~3点くらいしかなくて
金額がややこしくなければ暗算でどうにかしたりはするけれど
もっとたくさんあったりしたら、諦めて電卓機能を使う感じ。

テーマ担当の人も書いているけれど、小学生の頃とかは
そろばんを習っている友達が羨ましかったりしたなあ。
あの指の動きがなんともかっこ良く見えたものだけど
余裕がないからと塾に行かせてもらえず悔しかった思い出が…。

和田正人、矢口真里・中村昌也結婚披露宴に出席予定と漏らす。 

今週放送された「和田正人・五十嵐隼士のオールナイトニッポン0」の
週替わり企画はリクエスト曲付のテーマメール、という感じだった。

基本的にはCDからそのまま曲をかけるはずが、一部の曲に関しては
和田にその場で歌わせたり、サブ作家が歌ったり…というある意味
ムチャ振りな流れだったのだけれど、番組終盤のリクエスト曲である
松浦亜弥の「Yeah!めっちゃホリディ」でもその流れになってしまい
和田がなんとか歌う…とみせかけて、実際にはサブ作家の歌声が。

曲の終了後、歌わなかった言い訳として和田が語ったのは…

「いや歌おうかと思ったんですけど、今度、中村昌也の結婚式に
行かなきゃいけないでしょ?アップフロントエージェンシーの人に
怒られたくないんですよ僕も、さすがにこれを無茶苦茶に歌ってね、
相手方のねえ、事務所の方に怒られるとちょっと困るんで(苦笑)」

中村昌也、以前は和田や五十嵐と同じ「D-BOYS」にいたのだそうで
…なんて事も知らなかったし、突然「アップフロントエージェンシー」
とか出て来たので驚いてしまったというか、その話の流れでやっと
「ああ、矢口真里の結婚相手ってそんな名前だっけ…」と思い出したという。

ちょっとビビり過ぎ?という気がしなくもなかったけれど
今のこの世の中、どこからどう話が伝わるかもわからないもんなあ…。

披露宴後にちょっとくらい「こんな感じだった」とか報告があるかな
…あったとしても、ハロプロヲタ的に聞きたい話は出ないよなあ、多分。

新垣里沙・光井愛佳の卒業セレモニーは別々。 

モーニング娘。のプロデューサーという立ち位置であるつんく♂が
今日の昼前、Twitter上でこんなツイートをした。

http://twitter.com/tsunkuboy/status/199680329747931136

モーニング娘。の新垣卒業ライブに関しては光井のセレモニーとは違う時間帯にやるので、ペンライトの色等は各々分けておいてくれると演出的にも助かります。どうぞよろしくお願いします!


…この文面をそのまま読むと、光井愛佳の卒業セレモニー自体を
武道館ライブとは全く違う時間帯で実施する、と取れそうだけど
実際は、例えば「本編のどこかで1つ目のセレモニー、アンコールで
2つ目のセレモニー」みたいな感じでバラバラにしますよ、程度だろう。

モーニング娘。関係で過去にコンサート中に複数人の卒業セレモニーを
同じ日に行ったのは、1回目が2004年夏開催・ハロプロコンサート内の
「辻希美&加護亜依」、2回目が2006年夏開催・ハロプロコンサート内の
「紺野あさ美&小川麻琴」、3回目が2010年12月開催・モーニング娘。
コンサート内の「亀井絵里&ジュンジュン&リンリン」、で計3回。

いずれもリアルタイムでは見ていないものの、後から映像で確認する限り
いわゆる「セレモニー」の部分は合同で行う形式を取ってきたようだが
今回は元々「新垣里沙卒業スペシャル」と銘打っていた中での
突発的な出来事だから、というのが理由として大きいのかなあ…。

モーニング娘。コンサート内で行われる場合、元々のツアーの
セットリストからアンコール部分を改編したりしてセレモニーの
時間を作る、という流れが多いのだけれど…今回はどうなる事やら。

干支一回り違い。 

歴代モーニング娘。の中で誕生日をしっかり覚えているメンバーなんて
数えるほどで「何月頃」とすら出て来ない人もたくさんいたりして。

そんな中、しっかり覚えている数少ない1人が現在アナウンサーとなった
5期の紺野あさ美で、ちょうど今日が25歳の誕生日だったりするのだけれど
なんとなくTwitterでモーニング娘。ファンらしき人たちのツイートを
見てみたら「まぁちゃん誕生日おめでとう」的なものが出て来てビックリ。

よくよく調べたら、10期の佐藤優樹も今日5/7が誕生日だそうで
しかも生年月日を比べてみると紺野と12年違い(干支が一回り違う…)。

佐藤が通算6人目の北海道出身メンバーだというのはなんとなく
覚えていたのだけれど、まさか…という感じ。ハロプロ全体で見れば
今までにも何年か違いで誕生日が一緒、という人がいたような
記憶はあるけれど、モーニング娘。限定だと初めてじゃないかなあ。

…まあ、何はともあれお誕生日おめでとうございます。

光井愛佳、「MBSヤングタウン土曜日」で卒業について話す。 

昨夜放送の「MBSヤングタウン土曜日」にて、4月からレギュラー扱いに
なったばかりの光井がモーニング娘。卒業の件について話していた。

コンサートのMCでも昨日から「報告」し始めているようだが
そういう「一方的なアナウンス」的な流れだけではなく
メインの明石家さんまがあれこれ質問をしたり、スポーツ選手を
例に出して「古傷を痛めて試合に出られなくなったりする人も
いたりするくらいだから」的なこと等、色々言ってみたりしていた。

聞いていて個人的に引っかかったのは、さんまと光井のこのやり取り。

「やっぱその医者が判断下した時は、こう、泣いてしまった?」
「う…そうですね…その時は泣きませんでした」
「え、もう半分【しゃあないか】っていう」
「はい…そうですね、【しゃあない】というかまあ、ちょっとは薄々わかってたっていうか」
「嘘や!?」
「はい…わかって…」
「まああかんなこれ、まだちょっと踊ったら痛むなとか」
「はい、心配してた部分はあったので」
「うん」
「やっぱそれを言われると【はあ…】となったんですけど」
「うんうん」
「泣きはしませんでしたね」
「あ、【やっぱりか】の方が強かったんだ」
「そうですね」
「本人のが、一番身体わかるわな、【こらあかん】とか」
「そうですね」


録音したのを何度も何度も聞き直しながら書き起こしてみたけれど
こういうのって理解力も必要だよなあ…と改めて実感するというか
頑張ってはみたけれど、残念ながら完璧に書き起こせてない感じで
これが限界なのが悔しい…というのはともかく。

なんとなく知りたかった事をさんまが突っ込んで聞いてくれたので
よかったと思う反面、本人的にこんな事を感じていたんだとは
思いもしていなかったので、心にチクッと来たというか…。


番組そのものは至って普通に進んでいたし、この件の話の最中も
ちょこちょこ場を和ますような流れもあったりしたのだけれど
この番組における光井の今後は「まだ未定」だそうで。

気がつけば「レギュラーは現役モーニング娘。限定」みたいな流れに
ここ何年かなってはいるけれど、過去を振り返れば「初代ヤン娘。」で
「モーニング娘。2人にカントリー娘。1人」だとか準レギュラーとはいえ
「元モーニング娘。1人とメロン記念日1人のセット」みたいな事だって
あったりしたのだから、光井がこのまま出続けてもいい気がするのに
…一体、どういう流れになっていくのやら。

「オールナイトニッポン0(ZERO)」開始から5週間経過。 

月~金曜の2部枠にて「ANN0」が鳴り物入りで開始してから5週間。

なんだかんだありつつ、ここまで全曜日フルで聞いてしまっているので
現時点での雑感等あれこれをとりとめもなく書いてみようと思う。


【月:和田正人・五十嵐隼士】
ディレクターは「ミュ~コミプラス」のADでもある【えびちゃん】こと
現在23歳の「エビナ」という人だが、和田になぜか【かにちゃん】と
名付けられたので、聞いてるこっちとしてはちょっとややこしい。

サブ作家の「平川」「羽柴」(表記は番組サイトより)が
企画上でちょこちょこ出てきたり、今週の放送ではついに和田が
「作家のタザワさん」とOA中に口走ったりと、全曜日中で一番
担当スタッフの陣容がリスナーにもわかっているのがこの月曜日。

「タザワ」という作家はどうやら水曜1部を担当している
(本人がTwitterで毎週のように宣伝している)人と
同じっぽい、というわけで全体的な流れとか似ているかもと思う。

2回目からは、1部の鬼龍院翔からエンディングにされてしまう
「無茶振り」を受けて冒頭になんとか答えようとする流れが。
初回の時は鬼龍院のゲストコーナーに出演したりもしたし
全曜日中で一番「縦の繋がり」を楽しめる曜日かもしれない。


【火:久保ミツロウ・能町みね子】
レーティング時の放送でディレクターが「クラモチ」という人だと
判明、作家はTwitter上で「担当作家です」とツイートしている人物が
いるものの、実際どういう名前の人なのかはイマイチよくわからず。

オーディション用の映像を見た感じでは、テンションが低めのまま
推移して行きそうに思えたけれど、久保が結構明るくケラケラと
笑っていたり、声も明るいのでいい意味で予想を裏切られたかも。

28時台後半、能町が相撲について語るコーナーにはビックリ。
(ANNレギュラーが相撲を語るのはデーモン小暮閣下以来とか)
相撲についてはよくわからないものの、熱く語る様子とかが
聞いてて面白いので、全ネット局で聞けないのが本当にもったいない。


【水:SPYAIR】
ディレクターは「山根」、作家は元ハガキ職人の「ダビッツ」
(以上番組サイトより)というような布陣であるらしい。

2・3月の第4土曜ANNRで実施された「プレ放送」と比べると
「DJ・ENZEL☆をスタジオから追いやって何かをやらせる」
「レギュラーコーナーはIKEとKENTAだけで進行して行く」
という大枠は全く変わっていない、としか言いようがない。

レギュラーコーナーに参加させるつもりがないのだったら
最初からDJ・ENZEL☆を頭数に入れなきゃいいのに…とか
ついつい思ってしまう理由が自分ではよくわからない。


【木:Hi-Hi】
ディレクターが「カガワ」という人である、という事以外
スタッフに関する話は今のところ全く伝わってこないのに
1部ディレクター「宗岡芳樹」の話が複数回出てくる不思議な曜日。

上田浩二郎の声が上田晋也(くりぃむしちゅー)と似ているので
5週経った今でも「似た声してるのが同じ苗字の人で、違う人が
岩崎一則で、確かその岩崎が【がんちゃん】と呼ばれてて」とか
一々考えながら聞いているというのがなんともかんとも。

ネタコーナー群は始まってからすぐにナイナイANNでいうところの
「壊し」状態に陥っている物もあるので、「もう壊れてるのかよ!」
とか思いながら聞いているけれど、それはそれで聞いてて楽しい。

1部のナインティナインとは初回直前の1部エンディングパートで
挨拶をし、2週後のレーティングでは1部にゲスト出演した流れでの
企画もあったり、今週も1部のエンディングで「頑張って」との
声かけがあったり…と「縦の繋がり」が感じられる方だったりする。


【金:本村康祐・西岡隼基】
ディレクターは「吉岡直澄」(初回の模様を取材したネット記事より)
作家は「佐藤満春(どきどきキャンプ)」という陣容であるらしい。
放送中に入ってくる佐藤の笑い声らしきものが、時折なんとも気味悪い。

オーディション用の映像で披露したトーク内容の感じで2時間全部…?
なんて不安が開始前にはあったものの、実際始まってみると別に
そうもならなかったので、とりあえずホッとしたというか。

初回のリスナーメールがそもそものきっかけで「長年お付き合いしている
彼女がいるリア充本村」「一度もその手の経験がない西岡先生」という
キャラ付けが定着し、本人たちの弁から「貧乏な家の子供・本村」
「金持ちな家の子供・西岡」という事も判明し…となんだかんだで
対照的な2人、というのがわかりやすかったりするのかなあ。

今週の放送でとうとう放送後の出演メンバーが軽く様子を眺めに来た
(OA中の発言より)らしいが、1部の放送中に触れられる事は全くないので
「縦の繋がり」感は一番薄い曜日。それを埋めるかのごとく、1部のほとんどの
曜日と放送上で絡んだ土曜1部・オードリーの春日俊彰が初回のオープニングに
電話出演し、翌日には「(うちでサブ作家の)サトミツがメインの作家で
入ってるんでしょ(若林正恭)」「実は昨日電話で出た(春日)」などと
軽く番組中で触れる…という変化球を使ってきたなあ、という印象。


書いている量的に見ると、一番気に入ってるのは金曜なのか…?なんて
思うけれど、「素人=立場的に他より近い感じがする」「同じ関西人」
というのが気分的に大きいのかもしれないなあ、うん。

「かつての2部に倣って」という事でビタースイートサンバをエンディング、
オープニング曲は各自でバラバラ…という流れになっているけれど
インパクトでは金曜、雰囲気が出ているのが火曜、「真っ先に届いた
FAXに書かれている曲を採用」の割に案外合ってる?木曜、という感じ。


…とりあえず、こんなところで。

光井愛佳、新垣里沙と同時にモーニング娘。を卒業と発表。 

光井愛佳に関する大事なお知らせ
http://www.helloproject.com/news/1205041300_musume.html

昨年5月9日に左足痛の為、病院で診察を受けた際、「左距骨疲労骨折」との診断を受けました。本人はモーニング娘。としての活動を続けていきたいという気持ちが強く、完治するまで活動をお休みして治療を続けて参りました。
しかし、今年4月23日に診察を受けた際、「ほぼ完治に近い段階まできていますが、以前のような激しいパフォーマンスを繰り返して行くと、また同じ状態になる可能性もある」という診断を受けました。


一部ネット上では、過去に似たようなタイプの疲労骨折をした人たち
(スポーツ選手が多かったような印象)の例をいくつも挙げた上で

・完治して元通りに動けるようになるまでかなりの時間を要する
・元通りに動けるようになったところで、再発の可能性は高い
・再発したら、今度は治らない可能性が出てくるかもしれない
・だから、今後の人生も考えるとモーニング娘。の活動は諦めた方が良い

…とまあ、こんな感じの意見が当初からちらほら見られたので
光井本人には申し訳ないけれど「最近その話が出たの?」なんて
とても驚いてしまったというか…なんだか、色々な意味でかわいそう。


上記リンク先の文面を見る限り、事態が事態だからか卒業後も
しばらくハロプロに残るようだけど、どんな活動をするのやら…。

当日のライブビューイング、どんな気持ちで見ることになるのかなあ。

「くり万太郎のショウアップナイタースペシャル」。 

プロ野球の試合が全てデーゲームだった、ということで
ニッポン放送制作の特番?を21時まで生放送中だったりする
(肝心のニッポン放送はJリーグ中継の為、いわゆる「裏送り」)。

3月まで放送されていた「オールナイトニッポンR」と似たような
スタイルなのに「生放送」かつ「リクエストは受け付けない」
というあたりが少し吹き出しそうになる点ではあったりするけれど
ネット局の数が段違いなので「何十年振りにお声を聞きました」
みたいなメールが紹介されるのがなんだか新鮮、かも。

「速攻ライブUSB」。 

よそでやっていた事をこちらでも導入してみたっぽいが
先日開催されたBerryz工房の東京公演(4/29)に引き続いて
モーニング娘。の東京公演(5/6開催)でも当日昼公演の映像を
収めたUSBメモリを限定販売する、ということになったらしい。

限定発売!『Berryz工房コンサート ~ ベリーズステーション~速攻ライブUSB』
http://www.helloproject.com/news/1204261300_berryz.html

限定発売!『モーニング娘。コンサート ~ウルトラスマート~ 速攻ライブUSB』
http://www.helloproject.com/news/1205021600_musume.html

過去に、モーニング娘。のメンバー卒業公演に関して当日現地で受け付けて
可能な限り早く制作・発送する「速攻DVD」なる物が出たことがあるそうで
通常市販されるまで数ヶ月かかるところが数週間で見られる、なんて
感じだったそうだけど…時代は進んでいくものだなあ、とか思いつつ
「現地で」というところがある意味ネックだな、とも思ったり。

どうせなら、全部の会場でやるくらいの勢いがあればいいのに。
…まあ、それを実際買えるかどうかはまた別の話なんだけど。