「インターナショナル・キルトウィーク大阪2006」in大阪ドーム。その2。 

なんか日が経ちすぎてるので
詳しく書けるかどうか不明だけどとりあえず。


入場口で二つ折りの会場案内図をもらったけれども、
「ブラブラしてればすぐにわかるだろう」と思ってろくに見ないで
グランドの方に入ってみたら、なかなか見つけられず焦ってしまった。

で、キルトより先に見つけたのが写真売り場。
作り終えたキルトを持って写っているのが2パターンと
全然別の時に撮ったと思われるのが2パターンの計4パターンが
それぞれセット売りされていた。
(好きなメンバーの写りがどれもこれも微妙に感じられたので回避。)

キルト製作の材料売り場やフードコートなどをうろつき回って
30分ほどした時、やっと娘。作品の展示コーナーを発見。

き、去年より凄く冷遇されてる…?

というのが率直な感想だった。


前回とは違ってメンバーのコメント文があるわけでもなく
製作過程のVTRがあるわけでもない。
(写真パネルが1人1枚+キャシー中島さんとまとまって写っている2枚あるだけ)

それぞれの作品を「大きいキルト」に一まとめにしてしまっていて
中央にサインが入っているのみなので、
ヲタが近寄って見ない限りどれが誰の作品だかもわからない状態。

コーナーの全体図はこんな感じ。(クリックすると大きい画像が見れます)




今回はハロプロ公式サイトでの発表よりかなり前の段階で
たまたま金券ショップに置かれていた告知ビラを眺めていたら
アップフロントの社名が載っていたので
「まさか今回も…」と思っていたのが実際その「まさか」で。
前回同様に展示されてるのを期待して行ったので
正直がっかりした部分も大きく。

一応他の展示物も一通り見て回ったけれど、
前回は昼前から終了時間までいたのに比べ
今回はほんの2時間ほどで退出してきたほど。


…なんか愚痴だけになってしまったなあ。

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「インターナショナル・キルトウィーク大阪2006」in大阪ドーム。 

20060317154513
今年も今年とて…やっぱり糞画質。
去年より扱いがアレだなあ…。


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(追記?)
今回もなんとか行ける日があったので行ってみましたが、
展示は本当にこれだけでした…。
少し詳しい(?)話は週明け以降に書くかも。

ヤマダ電機がミナミにやって来た。 

たまたま休みにはまったので来ては見たけれど。

今なんばパークス…というかパークスタワー正面口付近で
入場列に並んでいて、いつ入れるかわかりません…。


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(後日補足)
これを送信した後、なぜか列がどんどん進んで行き、
数分後には店内に入ってしまいました。
その後しばらく店内をうろつく事に…。